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金現物相場 [2017] 08 09 10 11 12 [2018] 01 02 07 08 09 10 11 12
[2019] 01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12
金銀銅 [2017] 09 10 11 12 [2018] 01 02 03 04
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石油 [2017] 10 11 12 [2018] 01 02
トウモロコシ [2017] 10 11 12 [2018] 01 02

【20191109】
 ▽銅=直物はロンドン金属取引所(LME)の公式値で10.75ドル高の5951.25ドル、3カ月物は17.00ドル高の5965.00ドルと、それぞれ5営業日続伸した。
カーブ取引は51.00ドル安の5924.00ドルだった。
 午前の銅は6000ドル手前で堅調に推移した。
しかし、トランプ米大統領が対中関税の段階的撤廃に合意していないという認識を示したことを背景にリスクオフ地合いとなり、午後に入ると値を消した。
 ▽アルミ=直物は10.00ドル高の1827.25ドルと上昇

【20191109】
 銅は反落した。
中心限月12月きりの清算値は4.55セント安の268.20セント。

【20191108】
 【シンガポール・ロイター時事】ヨーロッパ時間8日朝のロンドン金属取引所(LME)の銅相場は小幅下落。中国の銅輸入統計が弱かったことや米中貿易協議の先行きをめぐる懸念が地合いを圧迫した。
 LME銅3カ月物は0818GMT(日本時間午後5時18分)時点で、0.3%安の1トン=5959ドルだった。
上海先物取引所の銅中心限月は0.2%高の1トン=4万7340元。
 中国税関総署は、10月の銅輸入が前月比3.1%減少したと発表した

【20191108】
 ▽銅=銅の直物はロンドン金属取引所(LME)の公式値で27.25ドル高の5940.50ドル、3カ月物は16.50ドル高の5948.00ドルと、それぞれ4営業日続伸した。
カーブ取引は68.00ドル高の5975.00ドルだった。
 サクデン・フィナンシャルは、この日の非鉄リポートで「米中による追加関税の段階的撤廃の発表を背景に、リスク選好が引き続き改善した。
LME相場は銅主導で上昇した

【20191108】
 ヨーロッパ時間8日午前のロンドン金属取引所(LME)のアルミ相場は上昇し、約2カ月ぶりの高値を付けた。
ただアナリストらによると、様子見姿勢の生産者がヘッジを始めることが見込まれ、相場上昇は失速する公算が大きいという。
 LMEのアルミ3カ月物は1145GMT(日本時間午後8時45分)時点で0.4%高の1トン=1820.50ドルと、9月12日以来の高値。  アルミ価格は過去2週間で6%上伸した。
弱気筋による売り持ちの買い戻しが上昇を主導した

【20191108】
 銅は反発した。中心限月12月きりの清算値は6.25セント高の272.75セント。

【20191107】
 【シンガポール・ロイター時事】ヨーロッパ時間7日朝のロンドン金属取引所(LME)の銅相場は下落。米中貿易協議で部分合意の署名が遅れる可能性をめぐり、懸念が広がった。
 LME銅3カ月物は0705GMT(日本時間午後4時5分)時点で、0.2%安の1トン=5897ドルだった。
上海先物取引所の銅中心限月は0.5%安の1トン=4万7150元。
 アルゴノート・セキュリティーズのアナリスト、ヘレン・ラウ氏は「地合いは、若干弱い

【20191107】
 ▽銅=直物はロンドン金属取引所(LME)の公式値で34.25ドル高の5913.25ドル、3カ月物は20.50ドル高の5931.50ドルと、それぞれ3営業日続伸した。
カーブ取引は33.00ドル安の5907.00ドルだった。
 サクデン・フィナンシャルは、この日の非鉄リポートで「新規の売り買い材料に乏しく、非鉄相場は軟調となった。
午後5時の引けではスズがプラス圏に浮上した」と指摘した

【20191107】
 ヨーロッパ時間7日昼のロンドン金属取引所(LME)の銅相場は上昇した。
中国が米国との間で、双方が相手国からの輸入品に課している追加関税を段階的に撤廃することで合意したと表明した後を受けた。
この報で貿易戦争終結への期待が再燃し、金属需要が増加した

【20191107】
 銅は反落した。
中心限月12月きりの清算値は3.55セント安の266.50セント。

【20191106】
 【シンガポール・ロイター時事】6日の上海先物取引所の鉛相場は約4カ月ぶりの安値を付けた。
最大の消費国・中国の在庫増加で供給過剰懸念が高まった。
 上海市場の鉛中心限月は最大2.1%下落し、7月16日以来の安値となる1トン=1万6060元を記録。1.5%安で終了した

【20191106】
 ▽銅=銅の直物はロンドン金属取引所(LME)の公式値で32.75ドル高の5879.00ドル、3カ月物は37.00ドル高の5911.00ドルと、それぞれ続伸した。
カーブ取引は63.00ドル高の5940.00ドルだった。
 ソシエテ・ジェネラルのマイケル・ヘイグ氏は「マクロ経済指標はややさえない内容だったが、米中貿易協議(をめぐる楽観的な見通し)が支援材料になった」と話した。
 ▽アルミ=直物は26.50ドル高の1813.25ドル、3カ月物は29.50ドル高の1811.00ドルと、いずれも3営業日続伸した

【20191106】
 ヨーロッパ時間6日午前のロンドン金属取引所(LME)の鉛相場は下落した。
中国での在庫増などが要因。
 LME鉛3カ月物は1140GMT(日本時間午後8時40分)時点で、0.7%安の1トン=2136.50ドルだった。
一時10月15日以来の安値となる2135ドルを付けた

【20191106】
 銅は続伸した。
中心限月12月きりの清算値は2.95セント高の270.05セント。

【20191105】
 【シンガポール・ロイター時事】ヨーロッパ時間5日朝のロンドン金属取引所(LME)の銅相場は続伸した。
産銅大手アントファガスタが騒乱が続くチリでの生産予想を下方修正したことを受け、供給懸念が高まった。
 LME銅3カ月物は0709GMT(日本時間午後4時09分)時点で、0.5%高の1トン=5903.50ドルだった。
 上海先物取引所の銅中心限月は0.5%高の1トン=4万7250元(約6738.35ドル)。
 アントファガスタは4日、チリでの銅生産が年間約1万トン減少するとの見通しを発表した

【20191105】
 ▽銅=銅の直物はロンドン金属取引所(LME)の公式値で50.25ドル高の5846.25ドル、3カ月物は55.25ドル高の5874.00ドルと、それぞれ3営業日ぶりに反発した。
カーブ取引は27.00ドル高の5877.00ドルだった。
 サクデン・フィナンシャルはこの日の非鉄リポートで「LMEの商いは閑散としていた。
アルミは一段高となったが、その他はおおむね普段通りの値動きだった」と指摘した

【20191105】
 ヨーロッパ時間5日午前のロンドン金属取引所(LME)の銅相場は上昇した。
米中貿易協議への期待感が広がったことを受け、売りポジションが買い戻された。
 シティグループのアナリスト、オリバー・ヌージェント氏は米中協議の進展に関する報道などで楽観的な見方が広がっているとした上で「ファンダメンタルズ(基礎的需給要因)は二の次になっていて、ニュースの見出しに踊らされている

【20191105】
 銅は続伸した。
中心限月12月きりの清算値は1.80セント高の267.10セント。

【20191102】
 ▽銅=直物はロンドン金属取引所(LME)の公式値ベースで28.00ドル安の5796.00ドル、3カ月物は30.75ドル安の5818.75ドルだった。
カーブ取引終値は53.00ドル高の5850.00ドルだった。
 非鉄相場は現物は総じて軟調だったが、カーブ取引では総じて堅調に転じた。
中国製造業購買担当者景気指数(PMI)が約2年半ぶりの高水準となったことなどが追い風となった。
 ▽アルミ=直物は23.25ドル高の1765.50ドル、3カ月物は17.00ドル高の1763.00ドルだった。
カーブ取引終値は31.00ドル高の1786.00ドルだった。
 ▽ニッケル=直物は85.00ドル安の1万6747.50ドル、3カ月物は52.50ドル安の1万6735.00ドルだった。
カーブ取引終値は130.00ドル高の1万6775.00ドルだった。
 ▽鉛、その他=鉛の直物は34.00ドル安の2175.50ドル、3カ月物は27.50ドル安の2164.00ドルだった。
カーブ取引終値は3.00ドル高の2163.00ドルだった。
 亜鉛の直物は2.25ドル安の2540.50ドル、3カ月物は1.50ドル安の2494.00ドルだった。
カーブ取引終値は37.50ドル高の2520.00ドルだった。
 スズは直物が187.50ドル安の1万6550.00ドル、3カ月物は132.50ドル安の1万6600.00ドルだった。
カーブ取引終値は横ばいの1万6525.00ドルだった。

【20191102】
 銅は反発した。中心限月12月きりの清算値は1.50セント高の265.30セント。

【20191101】
 【シンガポール・ロイター時事】ヨーロッパ時間1日朝のロンドン金属取引所(LME)の銅相場は、前日の大幅安から反発した。英調査会社マークイットと中国メディア財新が発表した10月の中国製造業購買担当者景気指数(PMI)が予想を上回ったことが好感されている。
 PMIは、新規輸出受注や生産が増加したことを背景に、2年超ぶりの高水準になった。
 LME3カ月物は0739GMT(日本時間午後4時39分)時点で、0.7%高の1トン=5839ドルだった。
前日は、1.9%安だった

【20191101】
 ▽銅=直物はロンドン金属取引所(LME)の公式値ベースで58.50ドル安の5824.00ドル、3カ月物は62.50ドル安の5849.50ドルだった。
カーブ取引終値は111.00ドル安の5797.00ドルだった。
 非鉄相場はほぼ全面安。
米中貿易協議をめぐる先行き不透明感が再び強まり、相場の心理的な重しとなった。
 ▽アルミ=直物は4.00ドル安の1742.25ドル、3カ月物は4.00ドル安の1746.00ドルだった。
カーブ取引終値は5.00ドル安の1755.00ドルだった。
 ▽ニッケル=直物は62.50ドル安の1万6832.50ドル、3カ月物は65.00ドル安の1万6787.50ドルだった。
カーブ取引終値は135.00ドル安の1万6645.00ドルだった。
 ▽鉛、その他=鉛の直物は45.75ドル安の2209.50ドル、3カ月物は40.00ドル安の2191.50ドルだった。
カーブ取引終値は48.00ドル安の2160.00ドルだった。
 亜鉛の直物は20.25ドル安の2542.75ドル、3カ月物は28.00ドル安の2495.50ドルだった。
カーブ取引終値は46.50ドル安の2482.50ドルだった。
 スズは直物が60.00ドル安の1万6737.50ドル、3カ月物は80.00ドル安の1万6732.50ドルだった。
カーブ取引終値は275.00ドル安の1万6525.00ドルだった。

【20191101】
 ヨーロッパ時間1日午前のロンドン金属取引所(LME)の銅相場は上昇。
英調査会社マークイットと中国メディア財新が1日発表した10月の中国製造業購買担当者景況指数(PMI)が予想を上回り、2年超ぶりの高水準となったことが好感された。
 ただ、アナリストらは世界の経済成長や貿易摩擦をめぐる不透明感が相場の重しとなるとの見方を示した

【20191101】
 銅は続落。中心限月12月きりの清算値は4.80セント安の263.80セント。


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