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金現物相場 [2017] 08 09 10 11 12 [2018] 01 02
金銀銅 [2017] 09 10 11 12 [2018] 01 02
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トウモロコシ [2017] 10 11 12 [2018] 01 02

【20170831】
 30日の金現物相場はほぼ横ばい。
ドル高を嫌気し、前日付けた9カ月半ぶりの高値からは下げたものの、米朝間の新たな緊張関係を背景に1オンス=1300ドル以上の水準を維持した。
 金現物はアメリカ東部時間午後2時8分(1808GMT)時点で、0.1%安の1307.51ドルだった。
前日は、トランプ氏が米大統領選で勝利して以来の高値となる1325.94ドルを付けた。

【20170831】
 30日のニューヨーク商品取引所(COMEX)の金塊先物相場は、外国為替市場でドル高・ユーロ安が先行し、割高感などから売りが出て4営業日ぶりに反落した。
中心限月12月きりの清算値は前日比4.80ドル(0.36%)安の1オンス=1314.10ドルとなった。
 この日の外国為替市場では未明からドル高・ユーロ安が進み、ドル建てで取引される金塊などの商品に割高感が生じたことから、金には売り圧力がかかった。

【20170831】
 金は続伸した。
中心限月2018年8月先ぎりは前日比5円高の4614円で取引を終えた。
ほかは変わらず~10円高。
日中立ち会いは、為替の円安・ドル高を受けた売方の手じまいに、高寄りした。

【20170831】
 金は上げ幅縮小。
午前11時現在、中心限月2018年8月先ぎりは前日比4円高の4613円、ほかが3~8円高。
日中立ち会いは、円相場の下落を受け、続伸して始まった。

【20170831】
 金は続伸した。
中心限月2018年8月先ぎりの始値は、前日比17円高の4626円。
日中立ち会いは、円相場の下落を受け、買いが先行して始まった。
 銀は期先がしっかり。

【20170831】
30日のロンドン自由金市場では、リスク選好の戻りに伴って逃避資金が流出し、金塊相場は前日終値比8.325ドル安の1オンス=1308.735ドルと反落して引けた。
 この日の金塊は1304~1313ドルの狭いレンジを方向感なく推移した。
アクセンド・マーケッツのアナリスト、マイク・ファンダルケン氏は「リスク選好の改善を受け、金塊相場は後退した。

【20170831】
 先物は下落。中心限月12月きりの清算値は0.13セント安の1750.3セント。
 現物は1808GMT(日本時間午前3時08分)時点で、0.2%高の1737セント。

【20170831】
 白金10月きりは3営業日ぶりに反落し、清算値は前日比8.30ドル安の1オンス=995.20ドルとなった。
 パラジウム12月きりも3営業日ぶりに反落した。
清算値は同12.65ドル安の1オンス=931.05ドルだった。

【20170831】
 ヨーロッパ時間31日朝の金現物相場は下落。米国と中国の良好な経済指標を背景としたドル高が下押し要因となった。
ただ、北朝鮮情勢の緊迫化で安全資産とされる金の下げ幅は縮小し、主要な節目の1300ドルを上回った水準で取引されている。
 金現物相場は0638GMT(日本時間午後3時38分)時点で、0.4%安の1オンス=1303.11ドルだった。
月間では3%近く上昇する見通し。

【20170830】
 29日の金現物相場は上伸した。
1オンス=1300ドルを超えた前日の取引からさらに値を上げ、昨年11月以来の高値を付けた。
北朝鮮が日本上空を通過する弾道ミサイルを発射したのを受け、他の資産価値下落に備えた保険として買いが入った。
 金現物はアメリカ東部時間午後1時54分(1754GMT)時点で、0.4%高の1314.52ドルだった。
一時、昨年11月9日以来の高値となる1325.94ドルを付けた。

【20170830】
 29日のニューヨーク商品取引所(COMEX)の金塊先物相場は、北朝鮮の弾道ミサイル発射を受けて地政学的リスクへの懸念が再燃する中、安全資産としての金買いが優勢となり、3営業日続伸した。
中心限月12月きりの清算値は前日比3.60ドル(0.27%)高の1オンス=1318.90ドルと、中心限月ベースでは2016年9月29日(1326.00ドル)以来約11カ月ぶりの高値となった。
 北朝鮮は前日夕(アメリカ東部時間)に弾道ミサイルを発射し、北海道上空を通過して太平洋上に落下した。

【20170830】
 金は続伸した。
終値は、中心限月2018年8月先ぎりは前日比14円高の4609円。
他限月は13~15円高。
日中立ち会いは、円相場の下落を受け、続伸して始まった。

【20170830】
 金は上げ幅拡大。
午前11時現在、中心限月2018年8月先ぎりは前日比22円高の4617円。
先ぎりの継続足ベースで、前日に続き一代高値を更新した。

【20170830】
 金は続伸した。
中心限月2018年8月先ぎりの始値は、前日比6円高の4601円。
日中立ち会いは、円相場の下落を受け、買いが先行して始まった。
 銀は期先がしっかり。

【20170830】
連休明け29日のロンドン自由金市場は、北朝鮮による弾道ミサイル発射を受けて逃避資金が流入し、金塊相場は前週末終値比24.115ドル高の1オンス=1317.06ドルと大幅続伸して引けた。
 金融市場のリスク回避を背景に、金塊は午前の取引で昨年11月以来約9カ月ぶりに1325ドル台に上昇した。
ただ、その後はドルの買い戻しを嫌気してジリ安となった。

【20170830】
 先物は反落した。
9月きりの清算値は1.5セント安の1742.6セント。
 現物はアメリカ東部時間午後1時54分(1754GMT)時点で0.2%高の1745セント。

【20170830】
 白金10月きりは続伸し、清算値は前日比14.20ドル高の1オンス=1003.50ドルとなった。
清算値ベースでは3月1日(1018.90ドル)以来約半年ぶりの高値。  パラジウム9月きりも続伸した。
清算値は同10.85ドル高の1オンス=945.05ドルだった。

【20170830】
 ヨーロッパ時間30日朝の金現物相場は下落。北朝鮮をめぐる緊張がいったん緩和されたとの見方を背景としたドル高に圧迫された。
一方、地政学リスクは継続し得るとの観測が安全資産への需要を高め、金相場の支援材料となっている。
 金現物相場は0701GMT(日本時間午後4時1分)時点で、0.1%安の1オンス=1307.60ドルだった。
前日には一時、9カ月以上ぶりの高値となる1325.94ドルまで上昇した。

【20170829】
 28日の金現物相場は急伸。
1オンス=1300ドルを突破し、9カ月半ぶりの高値を付けた。
ドラギヨーロッパ中央銀行(ECB)総裁が先週の講演で、ユーロ圏の景気回復が定着していると発言したのを受け、ドル安・ユーロ高を招き、ドル建てで取引される金が買われた。

【20170829】
 週明け28日のニューヨーク商品取引所(COMEX)の金塊先物相場は、ドルが対ユーロで下落したことに伴う割安感などを背景に買われ、続伸した。
中心限月12月きりの清算値は前週末比17.40ドル(1.34%)高の1オンス=1315.30ドルと、中心限月ベースでは2016年9月30日(1317.10ドル)以来約11カ月ぶりの高値となった。
 ドラギヨーロッパ中央銀行(ECB)総裁は前週末、ワイオミング州ジャクソンホールで開催された金融シンポジウムでの講演で、量的緩和政策は機能しておりユーロ圏の景気回復は定着していると発言したが、ユーロ高対策などについては言及しなかった。

【20170829】
 金は続伸した。
終値は、2018年6月きりが前日比66円高の4594円、他の限月は64~73円高。
新ポ18年8月きりは2円上ざやの4593円で発会し、4595円で取引を終えた。
28日の米欧外為市場でユーロ高・ドル安が進んだことが支えとなったほか、北朝鮮の弾道ミサイル発射問題をめぐる警戒感から、安全資産とされる金に買いが入り、日中立ち会いは堅調に始まった。

【20170829】
 金は高寄り後、もみ合う。
午前11時現在、2018年6月きりは前日比61円高の4589円、他の限月は59~64円高。
きょう発会した08年8月先ぎりは、2円上ざやの4593円で発会し、4591円の出合いとなっている。

【20170829】
 金は4営業日続伸した。
2018年6月きりの始値は、前日比63円高の4591円。
日中立ち会いは、取引中のニューヨーク金先物相場が年初来の高値圏で推移していることから、強気買いが先行して始まった。
 銀はしっかり。

【20170829】
 先物は続伸した。
9月きりの清算値は39.2セント高の1744.1セント。
 現物はアメリカ東部時間午後2時1分(1801GMT)時点で、2%高の1739セント。
一時、6月初め以来の高値となる1745セントまで上昇した。

【20170829】
 白金10月きりは反発した。
清算値は前週末比10.20ドル高の1オンス=989.30ドルとなった。
 パラジウム9月きりも反発した。清算値は同3.15ドル高の1オンス=934.20ドルだった。

【20170829】
 ヨーロッパ時間29日朝の金現物相場は3営業日続伸し、昨年11月以来の高値を付けた。
北朝鮮の新たなミサイル発射をめぐる地政学的緊張の高まりから安全資産需要が増加し、ドル相場と株価が圧迫された。
 金現物相場は0627GMT(日本時間午後3時27分)時点で0.6%高の1オンス=1317.47ドルだった。
一時は昨年11月9日以来の高値となる1322.33ドルを付けた。

【20170828】
 金は3営業日続伸した。
終値は、中心限月2018年6月先ぎりが前週末比9円高の4528円、ほかが7~12円高。
納会を迎えた8月当ぎりは22円高の4549円で限月落ちした。
日中立ち会いは、先週末のニューヨーク金先物相場がドル安に伴う割安感から上伸した流れを引き継ぎ、買いが先行して始まった。

【20170828】
 金は高寄り後もみ合い。
午前11時現在、中心限月2018年6月先ぎりは前週末比6円高の4525円。
ほかは4~15円高。

【20170828】
 金は3営業日続伸した。
中心限月2018年6月先ぎりの始値は、前週末比10円高の4529円。
日中立ち会いは、先週末のニューヨーク金先物相場がイエレンアメリカ連邦準備制度理事会(FRB)議長講演を受けたドル安に伴う割安感などから上伸した流れを引き継ぎ、買いが先行して始まった。
 銀は出合いがない。

【20170828】
 ヨーロッパ時間28日朝の金現物相場は上昇し、1週間超ぶりの高値を付けた。
米国で開かれた経済政策会合での主要な中央銀行当局者らの発言を受けてユーロが対ドルで上昇したことが背景だった。
 金現物相場は0651GMT(日本時間午後3時51分)時点で0.5%高の1オンス=1297.60ドルだった。
一時は18日以来の高値となる1298.58ドルを付けた。
 イエレンアメリカ連邦準備制度理事会(FRB)議長は25日、ワイオミング州ジャクソンホールの会合での講演で、米金融政策には触れなかった。

【20170826】
 25日の金現物相場は、イエレンアメリカ連邦準備制度理事会(FRB)議長の講演で、金融政策に関する言及がなかったことを受け上伸した。
 金現物はアメリカ東部時間午後2時(1800GMT)時点で、0.5%高の1オンス=1292.14ドルだった。
週間では0.6%高となる見通し。
先物の清算値は0.5%高の1297.90ドルだった。
 米ワイオミング州ジャクソンホールで行われた金融シンポジウムでの講演で、イエレン議長が金融政策に言及しなかったことを受け、年内の追加利上げ観測が後退した。


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