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金現物相場 [2017] 08 09 10 11 12 [2018] 01 02
金銀銅 [2017] 09 10 11 12 [2018] 01 02
石油 [2017] 10 11 12 [2018] 01 02
トウモロコシ [2017] 10 11 12 [2018] 01 02

【20170930】
 29日の金現物相場は小反落した。
米国の8月の個人消費支出(PCE)物価指数がやや弱かったものの、アメリカ連邦準備制度理事会(FRB)が12月に追加利上げするとの期待はほとんど弱まらなかった。
 金現物はアメリカ東部時間午後2時31分(1831GMT)時点で、0.3%安の1オンス=1283.61ドルだった。
 先物12月きりの清算値は0.3%安の1284.80ドルだった。
9月は月間ベースで2.8%安だが、7~9月期では2.9%高と、プラス圏を維持している。
 9月の現物相場は3%安になる見込み。月間ベースでは2016年11月以降で最も大きな下げ幅となりそうだ

【20170930】
 週末29日のニューヨーク商品取引所(COMEX)の金塊先物相場は、ポジション調整の売りなどに反落した。
12月きりの清算値は前日比3.90ドル(0.30%)安の1オンス=1284.80ドルとなった。
 この日は週末・月末・四半期末が重なり、持ち高調整の売りが出やすかった

【20170930】
週末29日のロンドン自由金市場の金塊相場は4日続落した。
1オンス=1283.835ドルと、前日終値比1.27ドル安で引けた。
 金塊相場はこの日も軟調に推移した

【20170930】
 先物は反落した。
12月きりの清算値は17.1セント安の1667.6セントで終了した。
 現物はアメリカ東部時間午後2時31分(1831GMT)時点で0.6%安の1673セント。
9月月間では5.1%安となる見込みだが、7~9月期では0.6%高となる見通し

【20170930】
 白金1月きりは反落し、清算値は前日比10.20ドル安の1オンス=915.50ドルとなった。
 パラジウム12月きりは4日続伸した。
清算値は同9.00ドル高の1オンス=936.85ドルだった。

【20170929】
 村上孝一・第一商品貴金属アナリスト=来週のニューヨーク金先物相場は、12月のアメリカ追加利上げ観測が高まる中、米政治の不透明感などが下値を支える展開になりそうだ。
中心限月12月きりは1270~1320ドルのレンジを見込んでいる。
 米政権は医療保険制度改革(オバマケア)見直しが難航する中、税制改革案を発表したが、与野党から富裕層の負担軽減などをめぐり反発が出る可能性は高い

【20170929】
 28日の金現物相場は6週間ぶりの安値から反発した。ドルが下落し、ショートカバーによる買いが入った。
 金相場はトランプ米政権の税制改革案発表や、年内の利上げ観測を支える好調な経済指標により、取引序盤では圧迫されていた。
 金現物はアメリカ東部時間午後4時01分(2001GMT)時点で0.5%高の1オンス=1286.60ドルだった。
一時1277.26ドルと、8月16日以来の安値を付けた

【20170929】
 28日のニューヨーク商品取引所(COMEX)の金塊先物相場は、売り買いが交錯し、ほぼ横ばいとなった。
12月きりの清算値は前日比0.90ドル(0.07%)高の1オンス=1288.70ドルとなった。
 この日は、外国為替市場でドル買い・ユーロ売りが先行していたことから、早朝までは軟調に推移していた

【20170929】
 金は3営業日ぶりに反発した。終値は、中心限月2018年8月先ぎりが前日比6円高の4644円、ほかが1~6円高。
日中立ち会いは、取引中のニューヨーク金先物相場が前日の東京市場大引け時を上回ったことから、高寄りした。
その後、ニューヨーク相場の弱含みと円相場の軟化の強弱両材料が綱引きとなり、狭い範囲でのもみ合いが続いた

【20170929】
 金は高寄り後もみ合い。
午前11時現在、中心限月2018年8月先ぎりは前日比1円高の4639円。
ほかは1~3円高

【20170929】
 金は3営業日ぶりに小反発した。中心限月2018年8月先ぎりの始値は、前日比3円高の4641円。
日中立ち会いは、取引中のニューヨーク金先物相場が東京市場の大引け水準を上回っているのを映し、買いが先行して始まった。
 銀は出合いがない

【20170929】
28日のロンドン自由金市場の金塊相場は3日続落した。
1オンス=1285.105ドルと、前日終値比2.575ドル安で引けた。
 金塊相場はこの日も軟調。ドルの軟化を受けて徐々に買い戻しが入ったが、市場では米国の12月利上げ観測を背景にドルの先高感が強まっており、上値の重い展開が続いた

【20170929】
 先物は反発した。12月きりの清算値は2.0セント高の1684.7セント。
 現物はアメリカ東部時間午後4時01分(2001GMT)時点で、0.4%高の1680セント。

【20170929】
 白金1月きりは小反発した。
清算値は前日比0.20ドル高の1オンス=925.70ドルとなった。
 パラジウム12月きりは3日続伸した。
清算値は同2.35ドル高の1オンス=927.85ドルだった。

【20170929】
 ヨーロッパ時間29日朝の金現物相場は、ほぼ変わらず。
米国が12月にも追加利上げを行うとの観測が高まる中、月間ベースでは今年最大の下げ幅を記録する見通し。
 金現物は0720GMT(日本時間午後4時20分)時点で、ほぼ変わらずの1オンス=1286.96ドルだった。
9月は月間ベースで2.5%安の見込みで、2016年11月以来の下落幅となる

【20170928】
 27日の金現物相場は続落し、1カ月ぶり安値を付けた。
アメリカ連邦準備制度理事会(FRB)による年内の追加利上げ観測が強まったのを受け、前営業日から下落幅を拡大した。
 金現物はアメリカ東部時間午後2時07分(1807GMT)時点で、0.7%安の1オンス=1284.61ドルだった。
一時、1282.23ドルと8月25日以来の安値を付けた

【20170928】
 27日のニューヨーク商品取引所(COMEX)の金塊先物相場は、外国為替市場でドル高・ユーロ安が進行し、割高感などから売りが出て続落した。
12月きりの清算値は前日比13.90ドル(1.07%)安の1オンス=1287.80ドルと、中心限月ベースで8月16日(1282.90ドル)以来約6週間ぶりの安値となった。
 この日の外国為替市場では未明からドル高・ユーロ安が一段と進み、ドル建てで取引される金塊などの商品に割高感が生じたことから、この日も金が売られた

【20170928】
 金は続落。終値は、中心限月2018年8月先ぎりが前日比30円安の4638円。
ほかは29~31円安。
日中立ち会いは、前日のニューヨーク金先物相場がアメリカ追加利上げ観測の高まりを背景に下落した流れを引き継ぎ、売りが先行して始まった

【20170928】
 金は安寄り後もみ合い。
午前11時現在、中心限月2018年8月先ぎりは前日比25円安の4643円。
ほかは22~28円安

【20170928】
 金は続落。中心限月2018年8月先ぎりの始値は、前日比23円安の4645円。
日中立ち会いは、前日のニューヨーク金先物相場がアメリカ追加利上げ観測の高まりを背景に下落した流れを引き継ぎ、売りが先行して始まった。
 銀は18年6月きりが堅調。  白金は続落。NY安を眺め、18年8月先ぎりが14円安3348で寄り付いた

【20170928】
27日のロンドン自由金市場の金塊相場は続落。1オンス=1287.68ドルと、前日終値比13.59ドル安で引けた。
 金塊相場は小幅安で始まり、終日軟調に推移した。
前日のイエレンアメリカ連邦準備制度理事会(FRB)議長のタカ派的発言を受けて米国の12月利上げ観測が高まった。
米金利が上昇

【20170928】
 先物は続落。12月きりの清算値は5.6セント安の1682.7セント。
 現物はアメリカ東部時間午後2時07分(1807GMT)時点で、横ばいの1680セント。
前日は2.4%安を付けた

【20170928】
 白金10月きりは続落し、清算値は前日比3.20ドル安の1オンス=921.50ドルとなった。
 パラジウム12月きりは続伸した。
清算値は同11.05ドル高の1オンス=925.50ドルだった。

【20170928】
 ヨーロッパ時間28日朝の金現物相場は下落し、一時は1カ月超ぶりの安値を付けた。
米国の12月利上げ観測でドルが上昇したことが背景だった。
 金現物相場は0607GMT(日本時間午後3時07分)時点で0.2%安の1オンス=1278.36ドルだった。
一時は8月16日以来の安値を付けた。
強めのアメリカ経済指標の発表で、金塊の魅力が低下した

【20170927】
 26日の金現物相場は1%超下落。イエレンアメリカ連邦準備制度理事会(FRB)議長が、インフレ率が低めの中でも緩やかな利上げを続ける必要があると発言したことが重しになった。
 金現物はアメリカ東部時間午後3時27分(1927GMT)時点で1.13%安の1オンス=1295.28ドルだった。
 金は金利がつかず、金利上昇局面でも利益が得られないため、他の資産の利回り上昇は金相場の下押し圧力になる。
 HSBCセキュリティーズの主任金属アナリスト、ジェームズ・スティール氏は「米国債利回りの若干の上昇が、ドル高と相まって金相場を圧迫した

【20170927】
 26日のニューヨーク商品取引所(COMEX)の金塊先物相場は、外国為替市場でドル高・ユーロ安が進行し、割高感などから売りが出て、3営業日ぶりに反落した。
12月きりの清算値は前日比9.80ドル(0.75%)安の1オンス=1301.70ドルとなった。
 この日の外国為替市場では未明からドル高・ユーロ安が進み、ドル建てで取引される金塊などの商品に割高感が生じたことから、金が売られた

【20170927】
 金は反落した。
終値は、中心限月の2018年8月先ぎりが前日比20円安の4668円、他限月は18~20円安。
日中立ち会いは、前日のニューヨーク金先物相場が米利上げ観測の高まりを背景に下落した流れを引き継ぎ、売り先行で始まった。
その後は、NYの戻り歩調を映し、下げ幅を縮めた

【20170927】
 金は下げ幅縮小。
午前11時現在、中心限月2018年8月先ぎりが前日比24円安の4664円。
ほかは22~26円安

【20170927】
 金は反落した。
中心限月2018年8月先ぎりの始値は、前日比30円安の4658円。
日中立ち会いは、前日のニューヨーク金先物相場が米利上げ観測の高まりを背景に下落した流れを引き継ぎ、売りが先行して始まった。
 銀は期先が軟調。  白金も反落した。
NY安を映し、18年8月先ぎりが44円安3343で寄り付いた

【20170927】
26日のロンドン自由金市場の金塊相場は反落した。
1オンス=1301.27ドルと、前日終値比3.86ドル安で引けた。
 金塊相場は続伸して始まったが、外国為替市場でドルが上昇したことが嫌気され、次第に売りに押される展開になった

【20170927】
 先物は反落した。
12月きりの清算値は26.4セント安の1688.3セント。
 現物は1927GMT(日本時間午前4時27分)時点で、2.04セント安の1683セント。
一時8月以来の安値となる1676セントを付けた


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