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金現物相場 [2017] 08 09 10 11 12 [2018] 01 02
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【20171031】
 週明け30日の金現物相場は、ドルが小幅安となる中、上伸した。
今週は米国、英国、日本の金融政策会合を控えているほか、アメリカ連邦準備制度理事会(FRB)の次期議長の発表が見込まれている。
 金現物はアメリカ東部時間午後2時52分(1852GMT)時点で、0.3%高の1オンス=1275.76ドルだった。
先物12月きりの清算値は0.5%高の1277.70ドルだった。
 金相場は今週、連邦公開市場委員会(FOMC)や米雇用統計、スペイン・カタルーニャ自治州をめぐる情勢不安など、多くの潜在的なリスクに直面する

【20171031】
 週明け30日のニューヨーク商品取引所(COMEX)の金塊先物相場は、対ユーロでのドル安進行に伴う割安感などを背景に買いが入り、続伸した。
中心限月12月物の清算値は前週末比5.90ドル(0.46%)高の1オンス=1277.70ドルとなった。
 この日の外国為替市場では午前中からドル売り・ユーロ買いが進行し、ドル建てで取引される金塊などの商品に割安感が生じたことから、金が買われた

【20171031】
 金は小動き。
終値は、中心限月の2018年10月先ぎりが前日比1円高の4628円、他限月は4円安~2円高。
日中立ち会いは、ニューヨーク金先物相場高と為替相場のドル安・円高の綱引きで、方向感を欠いて始まった

【20171031】
 金は動意薄。
午前11時現在、中心限月2018年10月先ぎりは前日比変わらずの4627円、ほかが1~4円安。
日中立ち会いは、前日のニューヨーク金先物相場の続伸と円相場の引き締まりの強弱両材料が綱引きとなる中、小幅まちまちに始まった

【20171031】
 金は小動き。
中心限月2018年10月先ぎりの始値は、前日比1円高の4628円。
日中立ち会いは、前日のニューヨーク金先物相場が続伸した一方、円相場が引き締まっており、強弱材料が綱引きとなる中、動意を欠いて始まった

【20171031】
週明け30日のロンドン自由金市場は、ドル安を好感して3営業日ぶりに反発した。
金塊相場は前週末終値比6.335ドル高の1オンス=1276.03ドルで引けた。
 この日の金塊は1260ドル台後半から1270ドル台前半の狭いレンジでこう着状態が続いた後、アメリカ連邦準備制度理事会(FRB)次期議長人事をめぐる観測などを背景に外国為替市場でドル売りが優勢となった引け際にかけて1270ドル台後半に上伸した。
 英アクセンド・マーケッツのアナリスト、マイク・ファンダルケン氏は「ドルが下落し、金塊は上昇した

【20171031】
 先物は反発した。12月きりの清算値は9.5セント高の1684.7セント。
 現物はアメリカ東部時間午後2時52分(1852GMT)時点で、0.04%高の1681.7セント。

【20171031】
 白金1月きりは3営業日ぶりに反発した。
清算値は前週末比8.10ドル高の1オンス=922.70ドルとなった。
 パラジウム12月きりも反発した。清算値は同4.40ドル高の1オンス=962.65ドルとなった。

【20171031】
 ヨーロッパ時間31日朝の金現物相場は、ほぼ変わらず。
日銀が金融政策の維持を決定したことが背景となったが、市場関係者の関心は、今週開催される他の中央銀行の金融政策決定会合や、経済イベントに移っている。
 金現物は0724GMT(日本時間午後4時24分)時点で、ほぼ変わらずの1オンス=1275.49ドルだった。
10月は月間でこれまで約0.3%安となっており、2カ月連続の下落となる見通し

【20171030】
 金は続落。終値は、中心限月2018年10月先ぎりが前週末比9円安の4627円、他限月は4~10円安。
日中立ち会いは、前週末のニューヨーク金先物相場が、スペインの地政学リスクの高まりから安全資産として買われた地合いを引き継ぎ、小反発して始まった。
その後は、ニューヨーク相場の軟化を眺めて全限月がマイナス圏に沈み、安値圏でもみ合った

【20171030】
 金は値を消す。
午前11時現在、中心限月2018年10月先ぎりが前週末比4円安の4632円、他限月は2~6円安。
日中立ち会いは、前週末のニューヨーク金先物相場が、スペインの地政学リスクの高まりから安全資産として買われた地合いを引き継ぎ、小反発して始まった

【20171030】
 金は小反発した。中心限月2018年10月先ぎりの始値は、前週末比4円高の4640円。
日中立ち会いは、前週末27日のニューヨーク金先物相場が、スペインの地政学リスクの高まりから安全資産として買われた地合いを引き継ぎ、買いが先行して始まった。
 銀は、期先が小幅まちまち。  白金は続落。NY安を眺め、18年10月先ぎりは8円安の3355円で寄り付いた

【20171030】
 30日ヨーロッパ時間朝方の金現物相場は軟化。
米英日の主要中央銀行の金融政策決定を控えて、慎重な商いになっている。
アメリカ連邦準備制度理事会(FRB)の次期議長指名にも引き続き関心が集まっている

【20171028】
 27日の金現物相場は上伸した。
序盤は軟調だったが、スペインのカタルーニャ自治州議会の独立宣言を受けて安全資産とされる金が買われ、上昇に転じた。
 RJOフューチャーズ(シカゴ)のストラテジストは「カタルーニャはヨーロッパ全体の縮図で、不安定なヨーロッパ連合(EU)の象徴だ」と指摘。
「これこそが、金などの安全資産が買われる理由だ」と述べた

【20171028】
 週末27日のニューヨーク商品取引所(COMEX)の金塊先物相場は、スペイン東部カタルーニャ自治州議会の独立宣言をめぐる政治的混乱を背景に小反発した。
中心限月12月物の清算値は前日比2.20ドル(0.17%)高の1オンス=1271.80ドルとなった。
 カタルーニャ自治州議会は27日、同州が「独立した共和国だ」と明記した宣言を賛成多数で可決した

【20171028】
週末27日のロンドン自由金市場の金塊相場は続落した。
1オンス=1269.695ドルと、前日終値比2.88ドル安で引けた。
 ヨーロッパ中央銀行(ECB)の緩和的な金融政策が当面続くとの見方から外国為替市場ではユーロ売りが活発化

【20171028】
 先物は続落。12月きりの清算値は5.9セント安の1675.2セント。
 現物はアメリカ東部時間午後2時02分(1802GMT)時点で0.1%高の1677セント。

【20171028】
 白金1月きりは続落し、清算値は前日比7.50ドル安の1オンス=914.60ドルとなった。
 パラジウム12月きりは反落した。
清算値は同9.85ドル安の1オンス=958.25ドルとなった。

【20171027】
 ▽西村三養子・みずほ証券ストラテジスト兼テクニカルアナリスト=来週のニューヨーク金先物相場は、堅調な結果が予想される10月の米雇用統計の発表を前に、やや弱含みとみている。
中心限月12月きりの予想レンジは1250~1300ドルだった。
 3日発表の米雇用統計は、ハリケーンの影響で低調だった前月の反動で好調が予想される。
景気拡大局面で利上げ観測が一段と高まった。
金利の付かない金には下押し圧力になる

【20171027】
 26日の金現物相場は、約3週間ぶりの安値に下落した。
ヨーロッパ中央銀行(ECB)が債券などの資産買い入れを縮小し、延長する方針を決めたことを受け、対ユーロでドル高が進行。
米国以外の投資家にとって、ドル建て取引の金に割高感が生じた

【20171027】
 26日のニューヨーク商品取引所(COMEX)の金塊先物相場は、外国為替市場でドル高・ユーロ安が進行し、割高感などから売りが出て反落した。
中心限月12月物の清算値は前日比9.40ドル(0.73%)安の1オンス=1269.60ドルとなった。
 この日の金相場は、朝方までは前日清算値付近の水準で推移していた

【20171027】
 金は反落した。
終値は、中心限月2018年8月きりが前日比22円安の4638円、他限月は17~22円安。
新ポ18年10月きりは発会値(4634円)比2円高で取引を終えた。
日中立ち会いは、26日のニューヨーク金先物相場が、ドル高・ユーロ安に伴う割高感などから下落した地合いを引き継ぎ、安寄りした

【20171027】
 金は、安寄り後もみ合い。
午前11時現在、中心限月2018年8月きりが前日比23円安の4637円、他限月は18~24円安。
新ポ18年10月きりは、発会値(4634円)比変わらず

【20171027】
 金は反落した。
中心限月2018年8月きりの始値は、前日比26円安の4634円。
日中立ち会いは、前日のニューヨーク金先物相場が、ドル高・ユーロ安に伴う割高感などから下落した弱地合いを引き継ぎ、売りが先行して始まった。
新ポ18年10月きりは同ざやで発会した

【20171027】
26日のロンドン自由金市場の金塊相場は反落した。
1オンス=1272.575ドルと、前日終値比3.825ドル安で引けた。
 金塊相場は小高く始まったが、ヨーロッパ中央銀行(ECB)理事会が量的金融緩和の縮小を発表した後にユーロ売りが加速

【20171027】
 先物は続落。12月きりの清算値は、11.4セント安の1681.1セント。
 現物は1810GMT(アメリカ東部時間午後2時10分)時点で、0.9%安の1676セント。
一時は6日以来の安値となる1672セントを付けた

【20171027】
 白金1月きりは反落し、清算値は前日比4.60ドル安の1オンス=922.10ドルとなった。
 パラジウム12月きりは反発した。清算値は同10.00ドル高の1オンス=968.10ドルとなった。

【20171027】
 27日のヨーロッパ時間朝方の金現物相場は、狭いレンジ内の取引となる中、ほぼ変わらず。
対ユーロでのドル高を受け、取引序盤ではほぼ3週間ぶり安値となった。
 金現物は0543GMT(日本時間午後2時43分)時点で、ほぼ変わらずのオンス当たり1266.81ドルだった。
一時1265.08ドルと、10月6日以来の安値を付けた

【20171026】
 25日の金現物相場は横ばい。
共和党上院議員らは、スタンフォード大のジョン・テイラー氏のアメリカ連邦準備制度理事会(FRB)の次期議長就任を支持しているとの報が流れたことから、米国債利回りは数カ月ぶりの高値に上昇し、金は2週間半ぶりの安値まで下げた。
 金現物はアメリカ東部時間午後2時17分(1817GMT)時点で、0.02%高の1276.61ドルだった。
一時は1271.11ドルと6日以来の安値を付けた

【20171026】
 25日のニューヨーク商品取引所(COMEX)の金塊先物相場は、ほぼ横ばいとなった。
中心限月12月物の清算値は前日比0.70ドル(0.05%)高の1オンス=1279.00ドルとなった。
 この日の金相場は朝方までは軟調に推移した。
アメリカ連邦準備制度理事会(FRB)の次期議長人事をめぐり、共和党上院議員らはイエレン現議長よりもタカ派色が濃いとされるスタンフォード大のジョン・テイラー氏を支持しているとの報が流れたことから、金利を生まない資産である金には売り圧力がかかった

【20171026】
 金は反発した。中心限月2018年8月先ぎりは前日比13円高の4660円で取引を終えた。
ほかは納会を迎えた10月きりを除き9~13円高。
日中立ち会いは、ニューヨーク金先物相場の底堅さを眺め、高寄りした


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