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【20181215】
週末14日のロンドン自由金市場は続落となり、金塊相場は1オンス=1238.70ドルと、前日終値比3.95ドル安で引けた。
外国為替市場のドル高が相場を下押した。
 金塊は1240.11ドルで寄り付き、午前は1239.15ドルで値決めされた

【20181214】
 津賀田真紀子・みずほ証券シニアコモディティアナリスト=来週のニューヨーク金先物相場は堅調な展開となり、水準を切り上げると予想している。
18日から2日間の日程で開催されるアメリカ連邦公開市場委員会(FOMC)で利上げペースの鈍化が示唆されれば、米長期金利の低下やドル相場の下落につながり、金相場を押し上げる可能性があるためだ。
 米商品先物取引委員会(CFTC)が前週末に発表した取組高報告によれば、NY金の非商業筋(投機筋)の買い越し幅は大きく拡大した

【20181214】
 13日の金現物相場は、約1週間ぶり安値水準に下落した。
ドルの上昇に加え、世界株高で投資家が株投資に流れた。
金現物はアメリカ東部時間午後2時21分(1921GMT)時点で、0.3%安の1オンス=1242.60ドルだった。
ニューヨーク商品取引所(COMEX)の金先物2月きりは2.60ドル(0.2%)安の1247.40ドルだった。
 ヨーロッパ中央銀行(ECB)は最新の経済見通しで、来年の成長率と物価上昇率を下方修正。また成長へのリスクは下振れ方向がより大きいとの見方を示したことを受けて、ユーロが下落し、ドル指数は上昇した

【20181214】
 13日のニューヨーク商品取引所(COMEX)の金塊先物相場は、世界的な株価の持ち直しや対ユーロでのドル上昇に押され、小反落した。
中心限月2月物の清算値は前日比2.60ドル(0.21%)安の1オンス=1247.40ドルだった。
 中国商務省の高峰報道官はこの日、米国との貿易協議に関する作業の進展を報告。
米国産大豆の購入を確認したほか、エネルギーや自動車分野でも米産品の輸入を拡大する方針を明らかにした

【20181214】
 金は反落した。
終値は、中心限月2019年10月先ぎりが前日比17円安の4514円、ほかは15~17円安。
日中立ち会いは、前日のニューヨーク金先物相場が対ユーロでのドル高などを背景に下落した流れを引き継ぎ、売りが先行して始まった。
その後は、NY金の軟調や円の引き締まりを眺め、水準を切り下げた

【20181214】
 金は下げ幅拡大。
午前11時現在、中心限月2019年10月先ぎりが前日比10円安の4521円、ほかは8~10円安。
日中立ち会いは、前日のニューヨーク金先物相場が下落したことを映し、反落して始まった

【20181214】
 金は反落した。
中心限月2019年10月先ぎりの始値は、前日比7円安の4524円。
日中立ち会いは、13日のニューヨーク金先物相場が対ユーロでのドル高などを背景に下落した流れを受け継ぎ、売りが先行して始まった。
 銀は動意薄

【20181214】
13日のロンドン自由金市場は小反落となり、金塊相場は1オンス=1242.65ドルと、前日終値比3.575ドル安で引けた。
外国為替市場のドル高がドル建ての金塊相場を押し下げた。
 金塊は1245.875ドルで寄り付き、午前は1244.45ドルで値決めされた

【20181214】
 先物は小幅続伸した。
3月きりの清算値は0.4セント高の1485.5セント。
 現物はアメリカ東部時間午後2時21分(1921GMT)時点で、変わらずの1474セント。
一時、11月2日以来の高値となる1481セントを付けた

【20181214】
 白金1月きりは3日ぶりに反落し、清算値は前日比9.60ドル安の1オンス=797.50ドルとなった。
 パラジウム3月きりもマイナス圏に転落し、清算値は同3.80ドル安の1オンス=1190.70ドルとなった。

【20181214】
 【ベンガルール・ロイター時事】ヨーロッパ時間14日午前の金現物相場は下落。ドル高が重しになり、週間ベースの下落率は5週間ぶりの大きさになる見通し。
投資家の注目は、来週行われる見通しの米国の利上げに移っている。
 金現物は0747GMT(日本時間午後4時47分)時点で、0.4%安の1オンス=1237.65

【20181213】
 【ベンガルール(インド)ロイター時事】12日の金現物相場は小幅上昇。
ドル安が支援材料となったほか、来年の米国の利上げ回数がより少なくなるとの見通しを受けて、利子が付かない金投資の魅力を高めた。
 金現物はアメリカ東部時間午後1時41分(1841GMT)時点で、0.1%高の1オンス=1244.40ドルだった。
 ニューヨーク商品取引所(COMEX)の金先物中心限月の清算値は2.80ドル(0.22%)高の1250ドルだった。
 ドルは対通貨バスケットで下落した

【20181213】
 12日のニューヨーク商品取引所(COMEX)の金塊先物相場は、対ユーロでのドル安先行に伴う割安感などを背景に買いが入り、3日ぶりに反発した。
中心限月2月物の清算値は前日比2.80ドル(0.22%)高の1オンス=1250.00ドルだった。
 米労働省が朝方発表した11月の消費者物価指数(CPI)は季節調整後で前月から横ばい、変動の大きいエネルギーと食料品を除いたコア指数は0.2%上昇と、いずれも市場予想と一致した。
これを受け、外国為替市場ではユーロに対してドル安が進行

【20181213】
 金は上伸した。
終値は、中心限月2019年10月先ぎりが前日比6円高の4531円、ほかは6~8円高。
日中立ち会いは、前日のニューヨーク金先物相場が、対ユーロでのドル安を背景に上昇した流れを受け継ぎ、買いが先行して始まった。
その後は、決め手材料難から小幅レンジでもみ合ったが、円相場の軟化やNY金の底堅さを眺めて、引けにかけて水準を切り上げ、この日の高値圏で取引を終えた

【20181213】
 金は高寄り後、始値近辺でもみ合い。
午前11時現在、中心限月2019年10月先ぎりが前日比4円高の4529円、ほかは1~6円高。
日中立ち会いは、前日のニューヨーク金先物相場の上昇を受け、小幅高で始まった

【20181213】
 金は小幅高だった。
中心限月2019年10月先ぎりの始値は、前日比1円高の4526円。
日中立ち会いは、12日のニューヨーク金先物相場が対ユーロでのドル安を背景に上昇した流れを受け継ぎ、買いが先行して始まった

【20181213】
12日のロンドン自由金市場は反発した。
金塊相場は1オンス=1246.225ドルと、前日終値比2.05ドル高で引けた。
 アメリカ連邦公開市場委員会(FOMC)を来週に控え、米金利の先高観がやや後退したことが追い風となった。
ただ、株式市場の株高が上値を抑えた

【20181213】
 先物は続伸した。
3月きりの清算値は22.3セント高の1485.1セント。
 現物はアメリカ東部時間午後1時41分(1841GMT)時点で、1.4%高の1473セント。
一時、11月2日以来の高値となる1477セントを付けた

【20181213】
 白金1月きりは大幅続伸し、清算値は前日比21.60ドル高の1オンス=807.10ドルとなった。
 パラジウム3月きりも大幅続伸した。
清算値は同17.20ドル高の1オンス=1194.50ドルとなった。

【20181213】
 【ベンガルール・ロイター時事】ヨーロッパ時間13日午前の金現物相場は、ほぼ変わらず。
ドルは横ばい、米中貿易摩擦が緩和するとの兆しを受け、株価は小幅上昇した。
 金現物は0657GMT(日本時間午後3時57分)時点で、横ばいの1オンス=1245.74ドルだった。
 OANDAのアジア太平洋取引責任者、スティーブン・イネス氏は「市場の地合いは中立的だ

【20181212】
 11日の金現物相場は、横ばい。
アメリカ連邦準備制度理事会(FRB)の来年の利上げ回数がより少なくなるとの見方から、5カ月ぶり高値近辺を維持した。
 金現物は1853GMT(日本時間12日午前3時53分)時点で、ほぼ変わらずのオンス当たり1243.34ドルだった。
前日は7月11日以来の高値となる1250.55ドルまで上昇した

【20181212】
 11日のニューヨーク商品取引所(COMEX)の金塊先物相場は、新規の手掛かり材料に乏しい中、小幅続落した。
中心限月2月物の清算値は前日比2.20ドル(0.18%)安の1オンス=1247.20ドルだった。
 この日は需給要因など新規の手掛かり材料が不足していたため、金相場は為替の動きに先導される展開となった。
外国為替市場では朝方にかけてドルが対ユーロで軟化

【20181212】
 金は小幅まちまち。終値は、中心限月2019年10月先ぎりが前日比1円安の4525円、ほかは1円安~1円高。
日中立ち会いは、前日のニューヨーク金先物相場が対ユーロでのドル堅調を背景に下落した流れを受け継ぎ、反落して始まった。
その後、全限月がプラス圏に切り返したものの、取引中のNY金の戻り一服を眺め、終盤にかけて水準を下げた

【20181212】
 金はプラス圏に切り返す。
午前11時現在、中心限月2019年10月先ぎりが前日比7円高の4533円、ほかは8~10円高。
日中立ち会いは、前日のニューヨーク金先物相場が下落したことを映し、5営業日ぶりに反落して始まった

【20181212】
 金は5営業日ぶりに反落した。
中心限月2019年10月先ぎりの始値は、前日比5円安の4521円。
日中立ち会いは、11日のニューヨーク金先物相場が対ユーロでのドル堅調を背景に下落した流れを引き継ぎ、売りが先行して始まった。
 銀は出合いがない

【20181212】
11日のロンドン自由金市場は4営業日ぶりに下落し、金塊相場は前日比2.53ドル安の1オンス=1244.175ドルで引けた。
 朝方はジリ高。
午前10時すぎに1249ドル台まで上昇したが、その後は下げに転じ、この日の安値圏で引けた

【20181212】
 先物は反発した。3月きりの清算値は2.3セント高の1462.8セント。
 現物はアメリカ東部時間午後1時53分(1853GMT)時点で、0.3%安の1449セント。
(ロイター時事)

【20181212】
 白金1月きりは反発した。
清算値は前日比3.40ドル高の1オンス=785.50ドルとなった。
 パラジウム3月きりも反発した。清算値は同18.60ドル高の1オンス=1177.30ドルとなった。

【20181212】
 【ベンガルール・ロイター時事】ヨーロッパ時間12日午前の金現物相場は横ばい。
ドル高が圧迫要因となっているものの、来年の米利上げ回数が従来予想を下回るとの見通しが下支え材料。
 金現物は0722GMT(日本時間午後4時22分)時点で、0.1%安の1オンス=1242.10ドルだった。
 アドロイト・フィナンシャル・サービシズのポートフォリオ・マネジメント・サービス部門責任者、アミット・クマル・グプタ氏は、ドル指数の上昇が金の圧迫要因だと指摘

【20181211】
 週明け10日の金現物相場は小幅反落した。
英国のヨーロッパ連合(EU)離脱をめぐる懸念からドルが対ポンドで上昇したことが嫌気された。
ただ、株安や、米利上げペースが2019年に鈍化するとの見通しを背景に、早い段階に付けた5カ月ぶりの高値付近にとどまった。
 アメリカ東部時間午後1時47分(1847GMT)時点は、0.4%安の1オンス=1242.89ドルだった。
一時、7月11日以来の高値となる1250.55ドルを付けた

【20181211】
 週明け10日のニューヨーク商品取引所(COMEX)の金塊先物相場は、ドル高・ユーロ安に伴う割高感に圧迫され、3営業日ぶりに反落した。
中心限月2月物の清算値は前週末比3.20ドル(0.26%)安の1オンス=1249.40ドルだった。
 外国為替市場では、メイ英政権が議会下院で11日に予定していたヨーロッパ連合(EU)離脱合意案の採択延期を表明したことをきっかけに、ドルが対ユーロで急上昇。
ドル建てで取引される商品に割高感が生じ、金塊相場にも下押し圧力がかかった


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