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金現物相場 [2017] 08 09 10 11 12 [2018] 01 02
金銀銅 [2017] 09 10 11 12 [2018] 01 02
石油 [2017] 10 11 12 [2018] 01 02
トウモロコシ [2017] 10 11 12 [2018] 01 02

【20171230】
 亜鉛の直物は20.25ドル高の3308.50ドル、3カ月物は8.25ドル高の3288.25ドルだった。
カーブ取引終値は17.00ドル高の3319.00ドルだった。
 スズは直物が87.50ドル高の1万9862.50ドル、3カ月物は112.50ドル高の1万9825.00ドルだった。
カーブ取引終値は100.00ドル高の2万0025.00ドルだった。


【20171230】
 ▽銅=直物はロンドン金属取引所(LME)の公式値ベースで58.75ドル安の7156.75ドル、3カ月物は60.25ドル安の7191.00ドルだった。
カーブ取引終値は42.00ドル安の7247.00ドルだった。
 非鉄相場はまちまち。この日は年内最後の取引で、利食いや持ち高調整の売りが優勢だった。
薄商いの中、前日に3年11カ月ぶりの高値を付けた銅が14営業日ぶりに反落した。
アルミは10営業日ぶり、鉛は3営業日ぶりに反落した

【20171230】
 銅は小反落した。
3月きりの清算値は0.80セント安の330.05セント。

【20171229】
 ▽ニッケル=直物は257.50ドル高の1万2092.50ドル、3カ月物は275.00ドル高の1万2177.50ドルだった。
カーブ取引終値は240.00ドル高の1万2350.00ドルだった。
 ▽鉛、その他=鉛の直物は18.25ドル高の2511.25ドル、3カ月物は23.00ドル高の2522.00ドルだった。
カーブ取引終値は15.00ドル安の2524.00ドルだった。
 亜鉛の直物は21.75ドル高の3288.25ドル、3カ月物は11.00ドル高の3280.00ドルだった。
カーブ取引終値は30.00ドル高の3302.00ドルだった。
 スズは直物が97.50ドル高の1万9775.00ドル、3カ月物は112.50ドル高の1万9712.50ドルだった。
カーブ取引終値は230.00ドル高の1万9925.00ドルだった。

【20171229】
 ▽銅=直物はロンドン金属取引所(LME)の公式値ベースで76.00ドル高の7215.50ドル、3カ月物は69.75ドル高の7251.25ドルだった。
カーブ取引終値は50.00ドル高の7289.00ドルだった。
 非鉄相場はこの日も堅調。年末で市場参加者が限られる中、中国の需要拡大に期待したファンド筋の買いが相場を押し上げた。
銅は13営業日続伸し、2014年1月以来約3年11カ月ぶりの高値となった。
アルミは中国の環境規制強化による供給の減少が懸念され、9日続伸した。
12年3月以来約5年9カ月ぶりの高値を付けた

【20171229】
 28日午前のロンドン金属取引所(LME)の市況は、ロイター通信の原文が未入電でした。
(了)

【20171229】
 銅は続伸した。
3月きりの清算値は2.45セント高の330.85セント。

【20171228】
 ヨーロッパ時間28日朝のロンドン金属取引所(LME)の銅相場は上伸した。
中国の来年の需要に堅調な兆しがみられるとの見方を背景に約4年ぶり高値を付けた。
 コモディティー(商品)トレーダーらによると、高値圏で利食い売りも出たが、そうした動きはドル安を受け、いくらか抑えられた。
 LMEの銅3カ月物相場は0700GMT時点で、0.8%高の1トン=7297ドルだった。
トムソン・ロイターのデータによると、7460ドルを付けた2014年1月以来の高値となる

【20171228】
 ▽鉛、その他=鉛の直物は21.00ドル高の2493.00ドル、3カ月物は17.00ドル高の2499.00ドルだった。
カーブ取引終値は49.00ドル高の2539.00ドルだった。
 亜鉛の直物は32.75ドル高の3266.50ドル、3カ月物は28.50ドル高の3269.00ドルだった。
カーブ取引終値は7.00ドル高の3272.00ドルだった。
 スズは直物が270.00ドル高の1万9677.50ドル、3カ月物は212.50ドル高の1万9600.00ドルだった。
カーブ取引終値は165.00ドル高の1万9695.00ドルだった。


【20171228】
 ▽銅=直物はロンドン金属取引所(LME)の公式値ベースで120.75ドル高の7139.50ドル、3カ月物は122.50ドル高の7181.50ドルだった。
カーブ取引終値は115.00ドル高の7239.00ドルだった。
 年末で商いが細る中、非鉄相場はニッケルを除いて堅調に推移した。
中国の11月の銅の輸入量増加を受け、需要拡大に期待した買いで銅が2%弱上昇。
直物、3カ月物ともに12営業日続伸した

【20171228】
 銅は15営業日続伸した。
3月きりの清算値は0.35セント高の328.40セント。

【20171227】
 ヨーロッパ時間27日朝のロンドン金属取引所(LME)の銅相場は上昇。
世界最大の消費国である中国の2018年の需要がさらに拡大するとの期待感から、約3年半ぶりの高値となった。
 26日に発表された中国の通関統計によると、11月の銅の輸入量は前年同月比19%増加した

【20171227】
 ボクシングデーのため休場。(了) 。

【20171227】
 27日午前のロンドン金属取引所(LME)の銅相場は上昇し、3年半ぶり高値を付けた。
11月の中国の銅輸入が増加したことで、需要の伸びへの期待が高まった。
 LME銅3カ月物は0955GMT時点で0.9%高の1トン=7190ドルだった。
一時、2014年7月以来の高値7210ドルまで上昇した

【20171227】
 銅は14営業日続伸した。
3月きりの清算値は4.20セント高の328.05セント。

【20171226】
 【北京ロイターES=時事】26日の上海先物取引所のニッケル先物は1%近く下落し、終了した。
序盤は、一時2.6%下落した。
鉄鋼需要が弱まったことが弱材料になった

【20171226】
 ボクシングデーのため休場。(了) 。

【20171225】
 【北京ロイターES=時事】25日の上海先物取引所の銅先物は上昇し、一時2カ月ぶり高値を付けた。
中国北部の河北省や山東省などで天然ガスの供給が不足する中、銅製錬業者が生産を削減したことが背景だった。
 CITIC証券のアナリストによると、大手銅製錬業者とガス供給業者は依然交渉中で、銅生産量への影響は来年初めまで続く可能性がある。
 上海銅先物の中心限月2月きりの清算値は0.7%高の5万4700元(8347ドル)

【20171225】
 クリスマスのため休場。(了) 。

【20171223】
 スズの直物は30.00ドル安の1万9407.50ドルと6日ぶりに反落したが、3カ月物は25.00ドル高の1万9387.50ドルと7日続伸した。
カーブ取引は180.00ドル高の1万9530.00ドルだった。

【20171223】
 ▽銅=銅の直物はロンドン金属取引所(LME)の公式値ベースで42.25ドル高の7018.75ドル、3カ月物は40.00ドル高の7059.00ドルと、それぞれ11営業日続伸した。
カーブ取引は38.00ドル高の7124.00ドルだった。
 トランプ米政権が掲げた税制改革の実現を背景に強地合いが続いた。
「リスク資産の需要が高まっている」(英ソシエテ・ジェネラルのアナリスト、ロビン・バー氏)との指摘が出ている一方で、「長期的には(非鉄相場は)中国要因の方が大きい」(アクセンド・マーケッツのヘンリー・クロフト氏)との見方もある

【20171223】
 銅は13営業日続伸した。
3月きりの清算値は1.90セント高の323.85セント。

【20171222】
 【北京ロイターES=時事】ヨーロッパ時間22日朝のロンドン金属取引所(LME)の銅相場は小幅下落。ドルが小幅上昇したことに加え、チリ鉱山での賃金をめぐる労使合意を受け、供給途絶の懸念が和らいだ。
週ベースでは2.7%高となり、7000ドルを超えて取引を終える見通し。
来週は25、26両日がクリスマスで休場となる

【20171222】
 ▽銅=直物はロンドン金属取引所(LME)の公式値ベースで52.00ドル高の6976.50ドル、3カ月物は46.50ドル高の7019.00ドルと、それぞれ10営業日続伸した。
カーブ取引は42.00ドル高の7086.00ドルだった。
 サクデン・フィナンシャルはこの日の非鉄リポートで「LME相場は引き続き底堅かった。
製造業や雇用など、日米欧の経済指標が総じて好調で、非鉄の支援材料になった」と指摘した

【20171222】
 ヨーロッパ時間22日午前のロンドン金属取引所(LME)の銅相場は下落。ドル高が重しとなった上、前日2カ月ぶり高値を付けたことで利益確定売りが出た。
一方、アルミ相場は、6週間ぶり高値。中国の減産見通しが強材料となった。
 ただ、銅は依然として7000ドルを上回っており、週間では3%近く上昇している

【20171222】
 銅は12営業日続伸した。
3月きりの清算値は2.35セント高の321.95セント。

【20171221】
 スズの直物は7.50ドル高の1万9335.00ドルと4日続伸し、3カ月物は50.00ドル高の1万9307.50ドルと5日続伸した。
カーブ取引は120.00ドル高の1万9475.00ドルだった。

【20171221】
 ▽銅=直物はロンドン金属取引所(LME)の公式値ベースで79.75ドル高の6924.50ドル、3カ月物は90.50ドル高の6972.50ドルと、それぞれ9営業日続伸した。
カーブ取引は102.00ドル高の7044.00ドルだった。
ロイター通信は、銅相場が10月中旬以来、約2カ月ぶりの高値を付けたと報じた。
 サクデン・フィナンシャルはこの日の非鉄リポートで「ゴールドマン・サックスから来年(の相場)について前向きな見通しが示されたのが支援材料となった

【20171221】
 ヨーロッパ時間21日午前のロンドン金属取引所(LME)のアルミ相場は、一時3週間ぶり高値を付けた。
統計で中国のアルミ生産量の減少が示されたことで、需給逼迫(ひっぱく)観測が一段と強まったため、ただ、中国での在庫増が重しとなり、下落に転じた。
 アルミ3カ月物は1035GMT(日本時間午後7時35分)時点で、0.2%安の1トン=2118ドルだった。
一時は2128ドルと11月28日以来の高値を付けた

【20171221】
 銅は11営業日続伸した。
3月きりの清算値は4.45セント高の319.60セント。

【20171220】
 ロイター電が未入電です。
(了)


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