シフォンブラウス 長袖 半袖 シフォンブラウス 長袖 半袖 白黒 レディースファッション通販
シフォンブラウス 白黒  シフォンブラウス 半袖
レアメタル 買取  金メッキ 買取  金・貴金属買取  レアメタル 買取  鉄・非鉄金属 買取  レアメタル 買取
レアメタル 買取 特殊金属 買取 レアメタル 買取
金現物相場 [2017] 08 09 10 11 12 [2018] 01 02 07 08 09 10 11
[2019] 01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11
金銀銅 [2017] 09 10 11 12 [2018] 01 02 03 04
[2019] 01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11
石油 [2017] 10 11 12 [2018] 01 02
トウモロコシ [2017] 10 11 12 [2018] 01 02

【20180330】
 【北京ロイターES=時事】30日の上海先物取引所では、アルミが下落し、一時17カ月ぶり安値に沈んだ。
中国での在庫積み増しが続く中、四半期ベースでは2010年半ば以来の大幅な下げを記録した。
 1~3月期のアルミ価格は10.7%安

【20180330】
 ▽銅=銅の直物はロンドン金属取引所(LME)の公式値で82.75ドル高の6684.00ドル、3カ月物は79.00ドル高の6719.50ドルと、それぞれ反発した。
カーブ取引は49.00ドル高の6714.00ドルだった。
 コメルツバンクは「長いイースターの週末を前に、非鉄相場はおおむね回復した。
ただアルミについては、テクニカル分析の見通しがさえない上に、米輸入制限が相場にも影響していると思われる」と指摘した

【20180330】
 30日のロンドン金属取引所(LME)は、イースター休暇で休場です。
市況の配信はありません。
(了)

【20180330】
 銅は続伸した。
5月きりの清算値は2.35セント高の302.55セント。

【20180329】
 ヨーロッパ時間29日朝のロンドン金属取引所(LME)の銅相場は上昇。
ただ、1~3月期は四半期ベースで約7%下げている。
貿易摩擦の激化で金属需要が減速するとの懸念が重しとなった

【20180329】
 ▽銅=銅の直物はロンドン金属取引所(LME)の公式値で40.00ドル安の6601.25ドル、3カ月物は47.50ドル安の6640.50ドルと、それぞれ反落した。
カーブ取引は16.00ドル高の6665.00ドルだった。
サクデン・フィナンシャルはこの日のリポートで「非鉄はまちまちだった。
アルミはテクニカル分析に基づいた売りに圧迫された

【20180329】
 ヨーロッパ時間29日午前のロンドン金属取引所(LME)の銅相場は上昇。
貿易戦争に対する懸念が和らいだことが支援材料となった。
ただ、1~3月は四半期ベースで約7%安となる見通し

【20180329】
 銅は続伸した。
5月きりの清算値は0.15セント高の300.20セント。

【20180328】
 【北京ロイターES=時事】ヨーロッパ時間28日朝のロンドン金属取引所(LME)の銅相場は反落した。
取引序盤での上昇分を消した。
ドル高を背景にした株価下落に追随した。
通商をめぐる世界各国の緊張関係が続いていることも影響している

【20180328】
 ▽銅=直物はロンドン金属取引所(LME)の公式値ベースで141.75ドル高の6641.25ドル、3カ月物は139.00ドル高の6688.00ドルと、それぞれ反発した。
カーブ取引は46.00ドル高の6649.00ドルだった。
 サクデン・フィナンシャルは非鉄リポートで「LME相場は(貿易戦争をめぐる懸念後退で)株価の回復が続いたことが支援材料となった。
銅は序盤の取引で6720ドル近辺にジリジリと上昇した」と指摘した

【20180328】
 ヨーロッパ時間28日午前のロンドン金属取引所(LME)の卑金属相場は、アルミが一時3カ月超ぶりの安値を付けた。
ドル相場の上昇に加え、中国での生産縮小が予想されていたほど供給の減少につながっていないとの懸念が根強いことが背景にある。
 LMEのアルミ3カ月物相場は1015GMT(日本時間午後7時15分)時点で0.2%安の1トン=2041ドルだった。
一時は昨年12月14日以来の安値となる2033ドルを付けた

【20180328】
 銅は反発した。5月きりの清算値は3.05セント高の300.05セント。

【20180327】
 【北京ロイターES=時事】ヨーロッパ時間27日朝のロンドン金属取引所(LME)の卑金属相場は、株価の反発に押し上げられ、銅を中心に幅広く上昇した。
世界最大の卑金属消費国である中国と米国の貿易戦争が回避されるとの期待が背景だった。
 トランプ米政権高官は、幅広い中国製品に関税を課す計画の実行回避に向けた中国との交渉で、輸入車にかかる関税の引き下げや、金融サービス企業で外資が経営権の過半を持てるようにすること、さらに米国の半導体製品の購入を増やすことを要求した。
 証券会社マレックス・スペクトロンは「報道の見出しからネガティブさが幾分減っている中、人々の貿易戦争懸念が後退し、欧米とアジアで幅広いショートカバー(買い戻し)が見られる」と説明した

【20180327】
 スズの直物は100.00ドル高の2万0925.00ドル、3カ月物は50.00ドル高の2万0812.50ドルと、いずれも反発した。
カーブ取引は110.00ドル高の2万0860.00ドルだった。

【20180327】
 ▽銅=銅の直物はロンドン金属取引所(LME)の公式値ベースで158.25ドル安の6499.50ドル、3カ月物は149.50ドル安の6549.00ドルと、いずれも続落。カーブ取引は57.00ドル安の6603.00ドルだった。
 サクデン・フィナンシャルはこの日の非鉄リポートで「オーバーナイトと午前のLME相場は狭いレンジで推移した。
銅は圧迫された。
LME在庫の積み上がりに加え、チリのエスコンディダ銅山で労働者が英・豪系資源大手BHPビリトンと6月の契約期限を前に早期の賃金交渉で合意したとのニュースが入ってきた

【20180327】
 ヨーロッパ時間27日午前のロンドン金属取引所(LME)の銅相場は上昇。
米中が貿易摩擦回避に向け水面下で交渉を始めたとの報道が、貿易戦争の回避や世界の株式市場の回復への期待感を後押しした。
他の工業用金属も上昇した

【20180327】
 銅は続落。5月きりの清算値は2.30セント安の297.00セント。
 銅相場は昨年12月末に約4年ぶりの高値を付けたものの、その後は最近の貿易をめぐる懸念などに押され、2018年初来では約1割安となっている。

【20180326】
 週明け26日朝のロンドン金属取引所(LME)の非鉄相場は下落。米中間の貿易関係をめぐる懸念が世界の株式市場に打撃を与え続けており、金属需要を鈍らせる恐れがある。
 トランプ米大統領はこのほど、最大600億ドル規模の中国製品に関税を課す貿易制裁の発令を命じる文書に署名した。
 オーストラリア・ニュージーランド銀行(ANZ)は「トランプ氏が500億ドル相当の航空宇宙分野や情報・通信技術、機械を含む中国製品に対して25%の関税を課すという発表は、市場に影響を与え続けている」と指摘した

【20180326】
 ヨーロッパ時間26日午前のロンドン金属取引所(LME)の銅相場は下落し、昨年12月初旬以来の安値を付けた。
在庫の急増に加えて、米中間の貿易関係の見通しをめぐる懸念が高まった。
 トランプ米大統領はこのほど、最大600億ドル規模の中国製品に関税を課す貿易制裁の発令を命じる文書に署名した

【20180324】
 ▽銅=直物はロンドン金属取引所(LME)の公式値ベースで88.25ドル安の6657.75ドル、3カ月物は93.25ドル安の6698.50ドルだった。
カーブ取引終値は35.00ドル安の6660.00ドルだった。
 非鉄相場は米中間の貿易摩擦激化を懸念した売りに押され、総じて下落した。
米国は鉄鋼、アルミニウムに対する輸入制限措置を発動しただけでなく、中国の知的財産権侵害に対して貿易制裁を行うことも発表。
中国も米製品に対する報復を表明しており、貿易活動の停滞による需要減少への警戒感から売り優勢の展開が続いた

【20180324】
 銅は続落。5月きりの清算値は2.70セント安の299.30セント。

【20180323】
 23日の上海先物取引所とロンドン金属取引所(LME)の卑金属相場は下落。米中貿易摩擦の激化が世界的な経済成長を妨げ、需要に悪影響を与えるとの懸念が高まっている。
 LMEの銅3カ月物は0620GMT時点で、0.8%安の1トン=6639.50ドルと、昨年12月半ば以来の安値を付けた。
上海銅先物は2.4%安の4万9740元(7862.29ドル)

【20180323】
 ▽銅=直物はロンドン金属取引所(LME)の公式値ベースで71.50ドル高の6746.00ドル、3カ月物は79.75ドル高の6791.75ドルと、それぞれ4営業日ぶりに反発した。
カーブ取引は98.00ドル安の6695.00ドルだった。
 マレックス・スペクトロンのディー・ペレラ氏は「非鉄は再び下落を始めた。
銅と亜鉛はそれぞれ年初来安値を付けた」と指摘した

【20180323】
 ヨーロッパ時間23日午前のロンドン金属取引所(LME)では卑金属相場が数カ月ぶり安値を付けた。
貿易戦争が経済成長へのダメージになり得るとの懸念が背景だった。
 銅、アルミニウム、亜鉛は一時、昨年12月半ば以来の安値に沈んだ。
 ETFセキュリティーズのコモディティー(商品)ストラテジストは「われわれは今年の銅相場が供給不足を背景に上昇を続けると予想しているが、貿易戦争に発展すれば全てが変わる」と述べた

【20180323】
 銅は反落した。
5月きりの清算値は3.85セント安の302.00セント。

【20180322】
 22日朝のロンドン金属取引所(LME)の銅相場は上昇。
アメリカ連邦準備制度理事会(FRB)による年内の利上げペースが加速しないとの見方から、ドルが圧迫されたのが背景だった。
 LME銅3カ月物は0725GMT(日本時間午後4時25分)時点で、0.5%高の1トン=6830ドルだった。
 上海先物取引所の銅先物相場は0.8%高。
(了)

【20180322】
 ▽ニッケル=直物は190.00ドル安の1万3325.00ドル、3カ月物は215.00ドル安の1万3322.50ドルだった。
カーブ取引終値は10.00ドル高の1万3460.00ドルだった。
 ▽鉛、その他=鉛の直物は31.50ドル高の2376.75ドル、3カ月物は30.50ドル高の2377.50ドルだった。
カーブ取引終値は49.00ドル高の2400.00ドルだった。
 亜鉛の直物は19.50ドル安の3223.00ドル、3カ月物は17.25ドル安の3225.25ドルだった。
カーブ取引終値は46.00ドル高の3249.00ドルだった。
 スズは直物が105.00ドル安の2万0742.50ドル、3カ月物は150.00ドル安の2万0675.00ドルだった。
カーブ取引終値は325.00ドル高の2万1000.00ドルだった。


【20180322】
 ▽銅=直物はロンドン金属取引所(LME)の公式値ベースで109.00ドル安の6674.50ドル、3カ月物は106.00ドル安の6712.00ドルだった。
カーブ取引終値は38.00ドル高の6793.00ドルだった。
 非鉄相場はおおむね軟調。この日のアメリカ連邦公開市場委員会(FOMC)では利上げ決定が見込まれていたこともあり、今後の米景気の動向やドル高進行を懸念した売りが目立った。
米国が23日に鉄鋼・アルミニウムの輸入制限措置を発動することも投資家心理の重しとなった。
 銅と亜鉛が3日続落したほか、アルミが4営業日ぶりに反落した。
ニッケル、スズは反落した

【20180322】
 ヨーロッパ時間22日午前のロンドン金属取引所(LME)の銅相場は上昇した。
ドルが下落した。
一方、中国からの輸入品に米国が関税を適用することをめぐる懸念に加えて、「貿易戦争」の可能性を受けて、3カ月ぶり安値付近を推移している

【20180322】
 銅は反発した。5月きりの清算値は2.05セント高の305.85セント。

【20180321】
 ▽鉛、その他=鉛の直物は13.75ドル安の2345.25ドル、3カ月物は16.00ドル安の2347.00ドルだった。
カーブ取引終値は16.00ドル安の2351.00ドルだった。
 亜鉛の直物は18.50ドル安の3242.50ドル、3カ月物は9.00ドル安の3242.50ドルだった。
カーブ取引終値は58.00ドル安の3203.00ドルだった。
 スズは直物が220.00ドル高の2万0847.50ドル、3カ月物は87.50ドル高の2万0825.00ドルだった。
カーブ取引終値は105.00ドル安の2万0675.00ドルだった。



01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47
48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72
73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 ex
金現物相場 [2017] 08 09 10 11 12 [2018] 01 02 07 08 09 10 11
[2019] 01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11
金銀銅 [2017] 09 10 11 12 [2018] 01 02 03 04
[2019] 01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11
石油 [2017] 10 11 12 [2018] 01 02
トウモロコシ [2017] 10 11 12 [2018] 01 02

レアメタル 買取特殊金属買取取扱材料技術
レアメタル 買取、スクラップ 買取、特殊金属、レアメタルなら[レアメタル買取センター]にお任せください。