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金現物相場 [2017] 08 09 10 11 12 [2018] 01 02
金銀銅 [2017] 09 10 11 12 [2018] 01 02
石油 [2017] 10 11 12 [2018] 01 02
トウモロコシ [2017] 10 11 12 [2018] 01 02

【20170930】
 ▽銅=銅の直物はロンドン金属取引所(LME)の公式値ベースで80.50ドル高の6484.50ドルと反発した。
3カ月物は79.00ドル高の6530.50ドルと3営業日ぶりに反発した。
カーブ取引は41.00ドル安の6481.00ドルだった。
 サクデン・フィナンシャルはこの日のリポートで「非鉄相場はこのところのレンジ内で引けた。
銅は(来週は)6400ドル近辺に戻る可能性があるが、週が変わり、月が変わって新しい資金が流入するだろう」と予想した

【20170930】
 銅は反落した。
12月きりの清算値は2.60セント安の295.50セント。

【20170929】
 ヨーロッパ時間29日朝のロンドン金属取引所(LME)の銅相場は3営業日続伸した。
世界最大の工業用金属の消費国である中国の堅調な需要見通しが支援材料となった。
7~9月期は5四半期連続で上昇する見通し。
 LMEの銅3カ月物は0748GMT時点で、0.4%高の1トン=6545ドルだった。
7月初め以降、10%超上昇している

【20170929】
 スズの直物は50.00ドル高の2万0875.00ドルと反発した。
3カ月物は72.50ドル高の2万0725.00ドルと3日続伸した。
カーブ取引は100.00ドル安の2万0600.00ドルだった。

【20170929】
 ▽銅=銅の直物はロンドン金属取引所(LME)の公式値ベースで21.75ドル安の6404.00ドルと4営業日ぶりに反落した。
3カ月物は21.00ドル安の6451.50ドルと続落。カーブ取引は84.00ドル高の6522.00ドルだった。
 英IGグループのアナリスト、クリス・ボーチャン氏は「中国の経済指標が上向くとの観測を背景に、銅が買われている。
ただ、ドル相場は引き続き(銅にとっては)重しのようだ」と話した

【20170929】
 ヨーロッパ時間29日午前のロンドン金属取引所(LME)の銅相場は3日続伸し、2週間超ぶり高値を付けた。
世界最大の金属消費国である中国の堅調な需要見通しが支援材料となり、7~9月期は5四半期連続の上昇となる見通し。
 LMEの銅3カ月物は1012GMT(日本時間午後7時12分)時点で、0.2%高の1トン=6534ドルだった。
一時は6581ドルと9月13日以来の高値を付けた

【20170929】
 銅は続伸した。
12月きりの清算値は5.15セント高の298.10セント。

【20170928】
 ヨーロッパ時間28日朝のロンドン金属取引所(LME)の銅相場は反落した。
27日に発表された8月の中国の工業企業の利益が堅調で、経済成長減速や銅需要への懸念が和らいだことが相場を下支えている。
ただ、7~9月期末と中国の来週の連休を控え、値動きは限定的だ

【20170928】
 スズの直物は62.50ドル安の2万0825.00ドルと反落し、3カ月物は20.00ドル高の2万0652.50ドルと続伸した。
カーブ取引は10.00ドル安の2万0700.00ドルだった。

【20170928】
 ▽銅=直物はロンドン金属取引所(LME)の公式値ベースで3.25ドル高の6425.75ドルと3日続伸し、3カ月物は7.00ドル安の6472.50ドルと3日ぶりに反落した。
カーブ取引は27.00ドル高の6438.00ドルだった。
 アクセンド・マーケッツのアナリスト、ヘンリー・クロフト氏は「銅は序盤に強く反発したが、その後やや上げ幅を削った。
ドル高が上値を圧迫したようだ」と話した

【20170928】
 ヨーロッパ時間28日午前のロンドン金属取引所(LME)の銅相場は上昇した。
世界最大の銅消費国・中国の着実な経済成長が期待される中、最近の下落で相場に割安感が出たと判断した投機筋が買いを入れた。
 ブローカーのマレックス・スペクトロンのアレステア・ムンロ氏は「非鉄金属では手じまい売りが最近のテーマだが、過去24時間では特に銅とニッケルに極東からの買いや借り入れが見られる」と述べた

【20170928】
 銅は反発した。中心限月12月きりの清算値は1.05セント高の292.95セント。

【20170927】
 ヨーロッパ時間27日朝のロンドン金属取引所(LME)の銅相場は6営業日ぶりに反発した。7~9月期末や、来週の中国の長期休暇を前に、ポジションを手じまう動きが出た。
 ドル高や、産業用金属の世界最大の消費国である中国の経済成長減速への懸念が、銅相場の上昇を抑えている。
 マレックスのマット・フランス氏はリポートで、「全体的には完全にもみ合い状態にあるようだ

【20170927】
 ▽鉛、その他=鉛の直物は23.75ドル安の2489.00ドル、3カ月物は17.50ドル安の2490.50ドルと、いずれも8日ぶりに反落した。
カーブ取引は13.00ドル高の2488.00ドルだった。
 亜鉛の直物は5.00ドル安の3162.50ドルと3日ぶりに反落し、3カ月物は8.50ドル高の3112.50ドルと続伸した。
カーブ取引は20.00ドル高の3116.00ドルだった。
 スズの直物は75.00ドル高の2万0887.50ドル、3カ月物は45.00ドル高の2万0632.50ドルと、それぞれ反発した

【20170927】
 ▽銅=銅の直物はロンドン金属取引所(LME)の公式値ベースで7.50ドル高の6422.50ドル、3カ月物は20.00ドル高の6479.50ドルと、それぞれ続伸した。
カーブ取引は39.00ドル安の6411.00ドルだった。
 英CMCマーケッツのアナリスト、デービッド・マッデン氏は「8月下旬から9月上旬にかけての極めて印象的な銅の上昇は突然終わった。
過去12~18カ月間に迎えた中では大きな調整局面だ」と話した

【20170927】
 ヨーロッパ時間27日午前のロンドン金属取引所(LME)の銅相場は6営業日ぶりに反発した。
1%上昇した。
上向きな需要が長期的には供給を上回るとの見方から、一部の買い手が市場に戻った。
 銅相場はまた、米国で税制改革が進展するとの期待からヨーロッパ株が上昇するなど、景気循環型資産全般に対する上向きな投資意欲に支えられた

【20170927】
 銅は続落。中心限月12月きりの清算値は1.85セント安の291.90セント。

【20170926】
 ヨーロッパ時間26日朝のロンドン金属取引所(LME)の銅相場は上昇した。
原油価格の上伸を受けた商品相場全般の上昇基調が背景だった。
アジア開発銀行が中国の経済成長率予想を引き上げたことで、金属の需要見通しがより明るくなったことも相場の追い風となっている。
 オーストラリア・ニュージーランド銀行はリポートで「金属相場はオーバーナイトで全般的に値上がりした

【20170926】
 ▽銅=銅の直物はロンドン金属取引所(LME)の公式値ベースで10.50ドル高の6415.00ドル、3カ月物は12.00ドル高の6459.50ドルと、それぞれ3営業日ぶりに反発した。
カーブ取引は7.00ドル安の6450.00ドルだった。
 サクデン・フィナンシャルはこの日の非鉄リポートで「静かな週明けで、薄商いの中をやや売り優勢の展開になったが、引けはまちまちだった」と指摘した。
 ▽アルミ=直物は8.75ドル安の2127.75ドル、3カ月物は12.00ドル安の2147.50ドルと、いずれも3日続落した

【20170926】
 ヨーロッパ時間26日午前のロンドン金属取引所(LME)の銅相場は5営業日ぶりに反発した。原油価格の2年超ぶり高値への上昇が商品相場全般を押し上げたことが背景だった。
需要が伸び、供給の制約が続くとの長期的予想も銅相場を支えた。
 コメルツバンクは、原油価格の急伸が金属相場を支援していると指摘。
原油高に支えられ、銅は序盤に1トン=6500ドル超の水準を回復した

【20170926】
 銅は反落した。
中心限月12月きりの清算値は0.70セント安の293.75セント。

【20170925】
 25日朝方のロンドン金属取引所(LME)の非鉄相場は、亜鉛とニッケルが上伸した。
前営業日の下げから値を戻している。
ただ、投資家は中国経済見通しに対して引き続き慎重で、上値は限定された。
 中国の経済活動が8月、鈍化の兆しを見せたことで、投資家らはこのところ上伸していた金属相場で利食い売りに出ている

【20170925】
 25日午前のロンドン金属取引所(LME)の非鉄相場では、亜鉛とニッケルが上昇した。
前週末の下落から値を戻した。
銅はしっかり

【20170923】
 ▽銅=直物はロンドン金属取引所(LME)の公式値ベースで2.75ドル安の6404.50ドル、3カ月物が4.50ドル安の6447.50ドルだった。
カーブ取引終値は23.00ドル安の6457.00ドルだった。
 非鉄相場はさえない。
北朝鮮が水爆実験を行う可能性を示唆したことで地政学的リスクに対する警戒感が高まった。
ニッケルが8月中旬以来、約5週間ぶりの安値を付けた。
中国経済の先行き不安も重しとなり、銅やアルミも小幅続落した

【20170923】
 銅は小反発した。12月きりの清算値は1.00セント高の294.45セント。

【20170922】
 ヨーロッパ時間22日朝のロンドン金属取引所(LME)の銅相場は下落。一時は1トン=6366ドルと8月16日以来の安値を付けた。
LMEと上海先物取引所の金属相場について、朝鮮半島情勢の緊張の高まりや、中国の債務に対する懸念を背景に、投資家はリスクを減らした。
 LMEの銅3カ月物は0740GMT(日本時間午後4時40分)時点で1トン=6409ドルだった。
 上海先物取引所の銅先物は1.5%安の1トン=4万9630元

【20170922】
 ▽鉛、その他=鉛の直物は28.25ドル高の2471.00ドル、3カ月物は6.75ドル高の2469.00ドルだった。
カーブ取引終値は53.00ドル高の2513.00ドルだった。
 亜鉛の直物は72.00ドル安の3097.75ドル、3カ月物は79.00ドル安の3077.00ドルだった。
カーブ取引終値は32.00ドル安の3101.00ドルだった。
 スズは直物が115.00ドル安の2万0737.50ドル、3カ月物は150.00ドル安の2万0577.50ドルだった。
カーブ取引終値は175.00ドル安の2万0450.00ドルだった。


【20170922】
 ▽銅=直物はロンドン金属取引所(LME)の公式値ベースで111.75ドル安の6407.25ドル、3カ月物は112.75ドル安の6452.00ドルだった。
カーブ取引終値は47.00ドル安の6480.00ドルだった。
 非鉄相場は下落した。
前日のアメリカ連邦公開市場委員会(FOMC)を受けて米国の年内利上げ観測が強まり、ドル高が進んだことが響いた。
米格付け会社S&Pが中国の長期信用格付けを引き下げたことも投資家心理を冷やした

【20170922】
 ヨーロッパ時間22日午前のロンドン金属取引所(LME)では、ニッケル相場が5週間ぶり安値を付けた。
北朝鮮情勢がさらに緊迫したことで、投資家はリスク資産を回避したため、鉄鋼価格は他の金属と共に下げた。
 米格付け大手S&Pグローバル・レーティングによる中国格付けの引き下げを受けた、中国債務への懸念や、米国の利上げ観測も相場の重しとなった

【20170922】
 銅は続落。12月きりの清算値は3.45セント安の293.45セント。


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