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金現物相場 [2017] 08 09 10 11 12 [2018] 01 02
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【20190130】
 ▽銅=直物はロンドン金属取引所(LME)の公式値ベースで10.75ドル高の6006.50ドル、3カ月物は2.00ドル高の6028.00ドルだった。
カーブ取引終値は48.00ドル高の6050.00ドルだった。
 非鉄相場はまちまち。銅は3営業日続伸した。
サクデン・フィナンシャルのリズ・グラント氏はリポートで「これから始まる米中両政府の貿易協議を控え静かな相場だった」と指摘した。
 ▽アルミ=直物は7.25ドル安の1852.50ドル、3カ月物は9.25ドル安の1875.25ドルだった。
カーブ取引終値は27.00ドル高の1894.00ドルだった。
 ▽ニッケル=直物は42.50ドル高の1万1882.50ドル、3カ月物は67.50ドル高の1万1965.00ドルだった。
カーブ取引終値は295.00ドル高の1万2120.00ドルだった。
 ▽鉛、その他=鉛の直物は32.00ドル安の2075.25ドル、3カ月物は26.25ドル安の2087.00ドルだった。
カーブ取引終値は3.00ドル安の2075.00ドルだった。
 亜鉛の直物は19.50ドル安の2679.50ドル、3カ月物は7.75ドル安の2677.50ドルだった。
カーブ取引終値は24.00ドル安の2656.00ドルだった。
 スズは直物が87.50ドル高の2万0845.00ドル、3カ月物は52.50ドル高の2万0707.50ドルだった。
カーブ取引終値は2万0675.00ドル~2万0720.00ドルの気配値で終了した

【20190130】
 30日午前のロンドン金属取引所(LME)のニッケル相場は上昇し、3カ月ぶりの高値水準を付けた。
市場が既に需給逼迫(ひっぱく)状態にある中、世界有数のニッケル生産会社バーレが供給を減らす可能性に懸念が強まった。
 LMEのニッケル3カ月物は1157GMT(日本時間午後8時57分)時点で、1.7%高の1トン1万2325ドルだった。
 中国経済の減速懸念が需要見通しの下方修正につながり、ニッケル相場は1月2日、2年超ぶりの安値まで落ち込んだ

【20190130】
 銅は反発した。3月きりの清算値は4.50セント高の272.50セント。

【20190129】
 【北京ロイター時事】ヨーロッパ時間29日朝のロンドン金属取引所(LME)のアルミ相場は、前日の大幅安から反発した。投資家の注目は、アルミ在庫のほか、今週の米中貿易協議やアメリカ連邦公開市場委員会(FOMC)に移っている。
 前日は、米国がロシアのアルミ大手ルサールに対する制裁を解除したことを手掛かりに下落。LMEもルサール製品の倉庫受け入れを再開するとの認識を示した。
 コメルツバンクは顧客向けノートで「既に十分な供給が確保されている市場に、さらなる供給が加わろうとしている

【20190129】
 スズの直物は12.50ドル高の2万0757.50ドル、3カ月物は67.50ドル高の2万0655.00ドルと、それぞれ反発した。
カーブ取引は2万0650.00~2万0700.00ドルの気配値で引けた。

【20190129】
 ▽銅=直物はロンドン金属取引所(LME)の公式値で95.25ドル高の5995.75ドル、3カ月物は100.75ドル高の6026.00ドルと、それぞれ続伸した。
カーブ取引は54.00ドル安の6002.00ドルだった。
 銅は午前中に6060ドル近辺まで上昇したが、午後に入って値を消したため、カーブ取引でマイナス圏に沈んだ。
サクデン・フィナンシャルはこの日の非鉄リポートで「LME市場の取引は総じて閑散としていた

【20190129】
 【ロンドン・ロイター時事】29日午前のロンドン金属取引所(LME)のアルミ相場は上昇。
ドル安が支援材料となった。
また、前日の2.8%下落について、在庫の減少や最大消費国である中国の景気刺激策を考えれば行き過ぎだったとの見方が投資家の間で出た

【20190129】
 銅は反落した。
3月きりの清算値は4.90セント安の268.00セント。

【20190128】
 【北京ロイター時事】ヨーロッパ時間週明け28日朝のロンドン金属取引所(LME)のアルミ相場は、米国がロシアのアルミ大手ルサールなどに対する制裁を解除したことを手掛かりに下落。  米国の対ロ・アルミ大手への制裁が発表された4月以降、供給不足をめぐる懸念を背景にアルミ相場は7年ぶりの高値水準にある。
 先週のアルミ相場は、制裁が解除されるとの思惑が下押し圧力となったが、LME指定倉庫での出荷待ち状態の在庫を指す「キャンセルワラント」が急増したことで2.7%高となった。
 最大のアルミ消費国である中国が、来月初めから旧正月の連休に入るため、短期的には中国関連の支援材料が乏しいとみられる

【20190128】
 週明け28日午前のロンドン金属取引所(LME)のアルミ相場は下落。米国がロシアのアルミ大手ルサールへの制裁を解除したことが背景だった。
 米国は昨年12月、4月に制裁対象に指定していたロシア富豪オレグ・デリパスカ氏関連のルサールなど複数の同国企業への制裁を解除する方針を発表した。
 LMEアルミ3カ月物は制裁発動以降、需給逼迫(ひっぱく)懸念から7年ぶりの高値まで上昇したが、米中貿易摩擦への懸念などが重しとなり、通年では18.6%下落した。
 1136GMT(日本時間午後8時36分)時点では、1.8%安の1トン=1885ドルだった。
 マッコーリーのアナリスト、ビビアン・ロイド氏は「(制裁解除実施は)最初の決定ほどの影響はない

【20190126】
 ▽銅=直物はロンドン金属取引所(LME)の公式値ベースで16.00ドル高の5900.50ドル、3カ月物は3.75ドル高の5925.25ドルだった。
カーブ取引終値は134.00ドル高の6056.00ドルだった。
 非鉄相場はスズを除いて堅調。銅は5営業日ぶりに反発した。
カーブ取引では大幅高となった。
一部報道で、アメリカ連邦準備制度理事会(FRB)による利上げに打ち止め観測が強まったことが背景だった。
ただ、CMCマーケッツのデービッド・マッデン氏は「リバウンドの範囲内だ。
銅に対して楽観的になる理由はあまりない」と指摘した

【20190126】
 銅は反発した。3月きりの清算値は8.45セント高の272.90セント。

【20190125】
 【北京ロイター時事】ヨーロッパ時間25日朝のロンドン金属取引所(LME)の銅相場は上昇。
ドル安が支援材料となり、前日の下落から持ち直した。
ただ、米中貿易協議をめぐる不透明感が上値を抑えた

【20190125】
 ▽銅=直物はロンドン金属取引所(LME)の公式値ベースで35.75ドル安の5884.50ドル、3カ月物は34.00ドル安の5921.50ドルだった。
カーブ取引終値は29.50ドル安の5922.00ドルだった。
 非鉄相場は売り買い交錯。銅は4日続落した。
アメリカ経済指標やヨーロッパ中央銀行(ECB)の決定などが手掛かり材料となった。
英サクデン・フィナンシャルのリズ・グラント氏は「銅は6000ドル台を維持できず、5900ドルを目指す展開となった」と指摘した

【20190125】
 ヨーロッパ時間25日午前のロンドン金属取引所(LME)の亜鉛相場は上昇し、約3カ月ぶりの高値を付けた。
中国の精製設備が余力に欠け、世界市場が供給不足になる恐れがあることが背景だった。
 鉛は在庫減により3カ月ぶりの高値を付けた。
ただ、非鉄金属市場は全般に、世界の経済成長への懸念が重しとなった

【20190125】
 銅は続落。3月きりの清算値は1.00セント安の264.45セント。

【20190124】
 【メルボルン、北京ロイター時事】ヨーロッパ時間24日朝のロンドン金属取引所(LME)のアルミ相場は下落。前日は約1カ月ぶり高値を付けた。
供給逼迫(ひっぱく)状態が近く解消するとの見方が背景だった。
 LME指定倉庫で出荷待ち状態の在庫を指すキャンセルワラントは、アルミが過去10日間で急増し40万トン近い水準となった。
1月中旬時点は23万5000トンで、これが相場を支えている

【20190124】
 ▽銅=直物はロンドン金属取引所(LME)の公式値ベースで6.00ドル安の5920.25ドル、3カ月物は6.00ドル安の5955.50ドルだった。
カーブ取引終値は16.50ドル高の5951.50ドルだった。
 非鉄相場は小動き。
銅は3日続落だったが、アルミは受注キャンセルなどが伝えられ、「相場を押し上げる材料となった」(サクデン・フィナンシャルのジェームズ・ロバーツ氏)という。
 ▽アルミ=直物は10.00ドル高の1877.25ドル、3カ月物は23.25ドル高の1891.00ドルだった。
カーブ取引終値は26.00ドル高の1909.00ドルだった。
 ▽ニッケル=直物は横ばいの1万1612.50ドル、3カ月物は20.00ドル高の1万1677.50ドルだった。
カーブ取引終値は120.00ドル高の1万1700.00ドルだった。
 ▽鉛、その他=鉛の直物は9.00ドル高の2011.25ドル、3カ月物は9.00ドル高の2021.00ドルだった。
カーブ取引終値は6.00ドル高の2027.00ドルだった。
 亜鉛の直物は6.25ドル高の2607.25ドル、3カ月物は19.75ドル高の2606.25ドルだった。
カーブ取引終値は44.00ドル高の2620.00ドルだった。
 スズは直物が92.50ドル安の2万0777.50ドル、3カ月物は60.00ドル安の2万0615.00ドルだった。
カーブ取引終値は275.00ドル高の2万0700.00ドルだった。

【20190124】
 ヨーロッパ時間24日午前のロンドン金属取引所(LME)のアルミ相場は下落した。
前日は4週間ぶり高値を付けていた。
中国景気減速の影響をめぐる懸念が、需給逼迫(ひっぱく)の兆候に勝る形となっている

【20190124】
 銅は続落。3月きりの清算値は0.50セント安の265.45セント。

【20190123】
 【シンガポール・ロイター時事】ヨーロッパ時間23日朝のロンドン金属取引所(LME)のアルミ相場は続伸し、前日に付けた1カ月ぶりの高値付近で取引されている。
中国での減産の兆しが相場を下支えした。
 米中貿易摩擦をめぐる懸念が引き続き工業用金属を圧迫しているが、銅はこの日は小反発している

【20190123】
 ▽銅=直物はロンドン金属取引所(LME)の公式値ベースで25.00ドル安の5926.25ドル、3カ月物は22.50ドル安の5961.50ドルだった。
カーブ取引終値は46.00ドル安の5935.00ドルだった。
 非鉄相場は高安まちまち。サクデン・フィナンシャルのジョルディー・ウィルクス氏はリポートで「世界経済の減速見通しを受け、リスク回避気分が強まった」と指摘した。
アルミや亜鉛は強含んだ。
 ▽アルミ=直物は25.00ドル高の1867.25ドル、3カ月物は12.25ドル高の1867.75ドルだった。
カーブ取引終値は31.00ドル高の1883.00ドルだった。
 ▽ニッケル=直物は55.00ドル安の1万1612.50ドル、3カ月物は95.00ドル安の1万1657.50ドルだった。
カーブ取引終値は220.00ドル安の1万1580.00ドルだった。
 ▽鉛、その他=鉛の直物は0.25ドル高の2002.25ドル、3カ月物は3.00ドル高の2012.00ドルだった。
カーブ取引終値は前回値の付いた前週末比23.00ドル高の2021.00ドルだった。
 亜鉛の直物は32.50ドル高の2601.00ドル、3カ月物は21.00ドル高の2586.50ドルだった。
カーブ取引終値は12.00ドル安の2576.00ドルだった。
 スズは直物が82.50ドル高の2万0870.00ドル、3カ月物は50.00ドル高の2万0675.00ドルだった。
カーブ取引終値は225.00ドル安の2万0425.00ドルだった。

【20190123】
 【ロンドン・ロイター時事】23日午前のロンドン金属取引所(LME)のアルミ相場は上昇。
ドル安を背景に、一時、1カ月ぶりの高値を付けた。
しかし、米中貿易協議の進展をめぐる不透明感が上値を抑えた

【20190123】
 銅は反落した。
3月きりの清算値は5.95セント安の265.95セント。

【20190122】
 【北京ロイター時事】ヨーロッパ時間22日朝のロンドン金属取引所(LME)の非鉄相場は全面安。
中国の昨年の経済成長率が28年ぶりの低い水準にとどまり、銅は続落した。
 LMEの銅3カ月物は0725GMT(日本時間午後4時25分)時点で、0.4%安の1トン=5958.50ドルだった。
 上海先物取引所の銅3月きり清算値は、0.9%安の4万7530元だった

【20190122】
 ▽銅=直物はロンドン金属取引所(LME)の公式値ベースで70.25ドル安の5951.25ドル、3カ月物は60.00ドル安の5984.00ドルだった。
カーブ取引終値は71.00ドル安の5981.00ドルだった。
 非鉄相場は高安まちまち。銅は5営業日ぶりに反落し、節目の6000ドルを割り込んだ。
中国の各種経済指標が発表され、2018年の国内総生産(GDP)が28年ぶりの低水準となるなどしたが、サクデン・フィナンシャルのジョーディー・ウィルクス氏はリポートで「総じて事前予想に沿った内容だった」と指摘した。
米市場が休場とあって商いは薄かった

【20190122】
 【ロンドン・ロイター時事】22日午前のロンドン金属取引所(LME)の非鉄相場では、アルミが上昇したほか、亜鉛が一時1カ月ぶりの高値を付けた。
ドル高は響かず、中国の経済成長減速に伴いアルミ・亜鉛の供給が落ち込むとの観測が相場を後押しした。
 LMEアルミ3カ月物は1128GMT(日本時間午後8時28分)時点で、0.6%高の1トン=1864ドルだった。
亜鉛3カ月物は0.1%高の2591.50ドルだった。
一時は先週付けた1カ月ぶりの高値となる2595ドルまで上昇した

【20190121】
 【シンガポール・北京ロイター時事】ヨーロッパ時間の週明け21日朝のロンドン金属取引所(LME)の銅相場は下落。工業用金属の最大消費国である中国の経済減速懸念が強まった。
 中国国家統計局が同日発表した昨年の国内総生産(GDP)は、米中貿易摩擦の激化が投資意欲や消費者信頼感を損ない、前年比6.6%増と28年ぶりの低い伸びにとどまった。
 アルゴノート・セキュリティーズ(香港)のアナリスト、ヘレン・ラウ氏は「中国のGDPはそれほど悪くなかったものの、きょうの相場の主要材料になった

【20190121】
 【ロンドン・ロイター時事】週明け21日午前のロンドン金属取引所(LME)の銅相場は下落。最大消費国である中国の昨年の経済成長率が低い伸びとなったことで需要の先行きに懸念が強まった。
中国が2月に旧正月の連休を迎える中、商いが鈍化するとの観測も相場を押し下げた。
 LMEの銅3カ月物は1107GMT(日本時間午後8時07分)時点で、0.9%安の1トン=5999ドルだった。
 マッコーリーのアナリスト、ビビアンヌ・ロイド氏は「旧正月にかけてと旧正月の連休の間は全てが停止するため、相場が軟化する」と指摘

【20190119】
 ▽銅=銅の直物はロンドン金属取引所(LME)の公式値で89.00ドル高の6021.50ドル、3カ月物は79.50ドル高の6044.00ドルと、それぞれ4営業日続伸した。
カーブ取引は60.00ドル高の6052.00ドルだった。
 サクデン・フィナンシャルのジョルディ・ウィルクス氏は「銅相場は朝方に6071ドルの高値を付けた。
50日移動平均の水準だ

【20190119】
 銅は続伸した。
3月きりの清算値は3.90セント高の271.90セント。


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