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【20190116】
 【北京ロイター時事】ヨーロッパ時間16日朝のロンドン金属取引所(LME)の銅相場は続伸した。
ドル以外の通貨保有者にとって、ドル安により銅が割安になったほか、最大の銅消費国である中国が一段の景気刺激策の実施を示唆したことが、地合いを押し上げた。
 中国人民銀行(中央銀行)が前日公表した12月の新規人民元建て融資は市場予想を大きく上回る内容となり、流動性の改善が示された。
2018年の新規融資は2兆4000億ドルとなり、過去最高を更新した

【20190116】
 ▽銅=銅の直物はロンドン金属取引所(LME)の公式値で21.00ドル高の5881.50ドル、3カ月物は25.00ドル高の5915.50ドルと、それぞれ反発した。
カーブ取引は23.00ドル高の5920.00ドルだった。
 サクデン・フィナンシャルはこの日の非鉄リポートで「中国が景気下支えのために約束した減税策を好感し、LME相場は総じて回復に向かった」と指摘した。
 ▽アルミ=直物は35.00ドル高の1810.25ドルと3営業日ぶりに上昇

【20190116】
 16日午前のロンドン金属取引所(LME)のニッケル相場は10週間ぶりの高値を付けた。
在庫減少などを理由とした供給不足が支援材料。
 LMEのニッケル3カ月物は1146GMT(日本時間午後8時46分)時点で、0.2%安の1トン=1万1650ドルだった。
一時、昨年11月8日以来の高値となる1万1770ドルを付けた

【20190116】
 銅は小幅続落。3月きりの清算値は0.05セント安の263.45セント。

【20190115】
 【ハノイ・ロイター時事】ヨーロッパ時間15日朝のロンドン金属取引所(LME)の銅相場は上昇した。
中国政府が、減速傾向にある同国経済の安定化に向け一段の景気刺激策を実施する姿勢を示したことや、トランプ米大統領が、中国との貿易協議の合意への期待を高めたことが背景だった。
 中国国家発展委員会は、同国経済が第1四半期中に「良いスタートを切る」ことを目指す方針を示し、景気が減速する中で、一段の景気刺激策の導入を示唆した。
 また、トランプ大統領が中国との貿易協議について、中国は交渉を望んでおり、協議はうまく進んでいると発言

【20190115】
 スズの直物は150.00ドル高の2万0637.50ドルと7日続伸した。
3カ月物は117.50ドル高の2万0467.50ドルと10日続伸した。
カーブ取引は175.00ドル高の2万0475.00ドルだった。

【20190115】
 ▽銅=銅の直物はロンドン金属取引所(LME)の公式値で65.75ドル安の5860.50ドル、3カ月物は57.00ドル安の5890.50ドルと、それぞれ反落した。
カーブ取引は45.00ドル安の5897.00ドルだった。
 サクデン・フィナンシャルはこの日の非鉄リポートで「中国のさえない貿易統計がオーバーナイトで発表され、非鉄やアジア株価の下落につながった。
昨年12月の中国の貿易は輸入、輸出ともに落ち込み、米国との貿易戦争や景気減速の影響が鮮明となった

【20190115】
 ヨーロッパ時間15日午前のロンドン金属取引所(LME)の銅相場はしっかり。
世界最大の銅消費国である中国が経済成長や需要の増加に向け、一段の景気刺激策の導入を示唆したことや、トランプ米大統領が中国との貿易協議の合意への期待を高めたことが背景だった。
 LMEの銅3カ月物は1059GMT(日本時間午後7時59分)時点で、0.5%高の1トン=5929ドルだった。
電力や建設現場で使用される銅は、昨年6月以降で約20%下落。15日は18カ月ぶりの安値近辺で推移している。
 ダンスケ銀行のアナリスト、ジェンス・ペダーセン氏は「中国の貿易統計とヨーロッパの鉱工業生産統計は、世界的な製造サイクルが落ち込み、それが卑金属相場にとってマイナス要因となっていることを示唆している」と指摘

【20190115】
 銅は反落した。
3月きりの清算値は2.70セント安の263.50セント。

【20190112】
 ▽銅=直物はロンドン金属取引所(LME)の公式値ベースで18.25ドル高の5926.25ドル、3カ月物は16.00ドル高の5947.50ドルだった。
カーブ取引終値は14.00ドル高の5942.00ドルだった。
 非鉄相場は総じて小動き。
銅は反発した。
 ▽アルミ=直物は27.50ドル安の1815.50ドル、3カ月物は15.75ドル安の1840.25ドルだった。
カーブ取引終値は25.00ドル安の1836.00ドルだった。
 ▽ニッケル=直物は175.00ドル高の1万1397.50ドル、3カ月物は145.00ドル高の1万1432.50ドルだった。
カーブ取引終値は215.00ドル高の1万1460.00ドルだった。
 ▽鉛、その他=鉛の直物は1.50ドル高の1961.00ドル、3カ月物は0.25ドル高の1973.00ドルだった。
カーブ取引終値は26.00ドル高の2002.00ドルだった。
 亜鉛の直物は6.00ドル安の2469.50ドル、3カ月物は11.75ドル高の2465.50ドルだった。
カーブ取引終値は31.00ドル高の2492.00ドルだった。
 スズは直物が225.00ドル高の2万0487.50ドル、3カ月物は162.50ドル高の2万0350.00ドルだった。
カーブ取引終値は160.00ドル高の2万0300.00ドルだった。

【20190112】
 銅は反発した。3月きりの清算値は2.45セント高の266.20セント。

【20190111】
 【北京ロイター時事】ヨーロッパ時間11日朝のロンドン金属取引所(LME)の銅相場は上昇した。
ドル安が支援材料になった。
また投資家は、米中貿易摩擦の解消に向けた両国の協議が次の段階に向かう兆候を歓迎した

【20190111】
 ▽銅=銅の直物はロンドン金属取引所(LME)の公式値で55.50ドル安の5908.00ドル、3カ月物は49.50ドル安の5931.50ドルと、それぞれ5営業日ぶりに下落した。
カーブ取引は30.00ドル安の5928.00ドルだった。
 サクデン・フィナンシャルは、この日の非鉄リポートで「LME市場は商い閑散で、値動きは荒かった」と指摘。
3日間の日程を終えた米中貿易協議に関し、具体的な内容がほとんど明らかになっていないことや、米自動車大手フォード・モーターと英同業ジャガー・ランドローバーが、相次ぎリストラ策を発表したことが弱材料視された可能性を指摘した

【20190111】
 ヨーロッパ時間11日午前のロンドン金属取引所(LME)の銅相場は上昇。
アメリカ連邦準備制度理事会(FRB)のハト派的な姿勢がドルを押し下げた。
一方で、さらなる米中貿易協議の開催に向けた動きを受けて、両国の対立が和らぐとの見方が強まった

【20190111】
 銅は反落した。
最近の一連の弱い中国経済指標を受けた。
アナリストらは依然、成長鈍化と需要低下を懸念している。
 3月きりの清算値は1.95セント安の263.75セント

【20190110】
 【北京ロイター時事】ヨーロッパ時間10日朝のロンドン金属取引所(LME)の銅相場は上昇した。
ドル安のため、銅は米中貿易協議をめぐる楽観ムードによる上げ幅を維持できている。
 ジンルイ・フューチャーズ(金瑞期貨)は顧客向けリポートで、精錬銅とスクラップ銅の市場における最近の取引は通常通りであるとし、「ファンダメンタルズは銅相場を支えることはできない」と指摘

【20190110】
 ▽銅=直物はロンドン金属取引所(LME)の公式値ベースで59.25ドル高の5963.50ドル、3カ月物は60.00ドル高の5981.00ドルだった。
カーブ取引終値は52.00ドル高の5958.00ドルだった。
 非鉄相場は総じて堅調。銅は4営業日続伸した。
スズは昨年6月以来の2万ドル台を回復した。
アッセンド・マーケッツのアートジャム・ハチャドゥリアンツ氏は「中国の貿易をめぐる楽観論が銅相場を後押ししている」と指摘した。
 ▽アルミ=直物は5.25ドル高の1841.75ドル、3カ月物は3.75ドル高の1862.25ドルだった。
カーブ取引終値は12.00ドル安の1852.50ドルだった。
 ▽ニッケル=直物は150.00ドル高の1万1202.50ドル、3カ月物は127.50ドル高の1万1260.00ドルだった。
カーブ取引終値は60.00ドル高の1万1250.00ドルだった。
 ▽鉛、その他=鉛の直物は25.75ドル高の1965.25ドル、3カ月物は26.50ドル高の1977.50ドルだった。
カーブ取引終値は2.00ドル高の1971.00ドルだった。
 亜鉛の直物は9.50ドル安の2531.00ドル、3カ月物は7.75ドル高の2492.25ドルだった。
カーブ取引終値は7.00ドル高の2492.00ドルだった。
 スズは直物が397.50ドル高の2万0212.50ドル、3カ月物は380.00ドル高の2万0142.50ドルだった。
カーブ取引終値は125.00ドル高の2万0065.00ドルだった。

【20190110】
 ヨーロッパ時間10日午前のロンドン金属取引所(LME)の銅相場はほぼ横ばい。
不透明な米中貿易協議の内容、低調な中国の統計が嫌気された一方、ドル安と供給不足が相場を下支えた。
 LMEの銅3カ月物は1119GMT(日本時間午後8時19分)時点でほぼ横ばいの1トン=5995ドルだった。
 中国商務省は3日間にわたり行われた米中貿易協議について、米中両国の違いを解決する基礎を築いたとの見解を表明。ただ、重要問題の詳細に関してはほとんど明らかにしなかった

【20190110】
 銅は続伸した。
3月きりの清算値は0.10セント高の265.70セント。

【20190109】
 【北京ロイター時事】ヨーロッパ時間9日朝のロンドン金属取引所(LME)の卑金属相場は軒並み上昇。
銅は1週間ぶり高値を付けた。
最大消費国の中国が自動車や家電の消費拡大策を講じるとの報に加え、米中貿易協議に進展の兆しが見られることが相場を押し上げた

【20190109】
 ▽銅=直物はロンドン金属取引所(LME)の公式値ベースで15.00ドル高の5904.25ドル、3カ月物は8.00ドル高の5921.00ドルだった。
カーブ取引終値は17.00ドル安の5906.00ドルだった。
 非鉄相場は小動きだった。
銅は3営業日続伸した。
英サクデン・フィナンシャルのリズ・グラント氏はリポートで「米貿易収支の発表は政府機関閉鎖の影響で延期され、米中貿易協議が意味のある進展をしたかどうかは分からない」と指摘した。
 ▽アルミ=直物は21.25ドル安の1836.50ドル、3カ月物は15.25ドル安の1858.50ドルだった。
カーブ取引終値は14.00ドル安の1864.50ドルだった。
 ▽ニッケル=直物は15.00ドル高の1万1052.50ドル、3カ月物は30.00ドル高の1万1132.50ドルだった。
カーブ取引終値は80.00ドル高の1万1190.00ドルだった。
 ▽鉛、その他=鉛の直物は5.50ドル高の1939.50ドル、3カ月物は2.00ドル高の1951.00ドルだった。
カーブ取引終値は16.00ドル高の1969.00ドルだった。
 亜鉛の直物は8.00ドル高の2540.50ドル、3カ月物は23.25ドル高の2484.50ドルだった。
カーブ取引終値は13.00ドル安の2485.00ドルだった。
 スズは直物が55.00ドル高の1万9815.00ドル、3カ月物は27.50ドル高の1万9762.50ドルだった。
カーブ取引終値は190.00ドル高の1万9940.00ドルだった。

【20190109】
 ヨーロッパ時間9日午前のロンドン金属取引所(LME)の銅相場は反発した。
一時は約1週間ぶりの高値を付けた。
最大の消費国・中国の新たな景気刺激策の報や、米中貿易協議に進展の兆しが見られることが、中国の成長と需要の勢いが増すとの見方を後押しした。
 LMEの銅3カ月物は1047GMT(日本時間午後7時47分)時点で1.5%高の1トン=5993ドルだった。
一時は12月31日以来の高値となる6008ドルを付けた

【20190109】
 銅は反発した。3月きりの清算値は1.9セント高の265.60セント。

【20190108】
 【北京ロイター時事】ヨーロッパ時間8日朝のロンドン金属取引所(LME)の銅相場は反落した。
ドルが若干上昇したことが重しとなった。
一方で、投資家は北京での米中通商協議の結果を待っている。
 LMEの銅3カ月物は0701GMT(日本時間午後4時01分)時点で、0.4%安の1トン=5902.50ドルだった。
前日は0.1%上昇した

【20190108】
 ▽銅=直物はロンドン金属取引所(LME)の公式値ベースで50.25ドル高の5889.25ドル、3カ月物は55.50ドル高の5913.00ドルだった。
カーブ取引終値は5.00ドル高の5923.00ドルだった。
 非鉄相場は売り買い交錯だったものの、銅は続伸した。
米投資銀行大手が銅価格の上昇を予測するリポートを公表したことが追い風となったもようだ。
米中次官級協議が始まり、様子見気分も強かった

【20190108】
 8日午前のロンドン金属取引所(LME)のアルミ相場は下落。弱気筋が引き続き売り圧力を強めた。
一方で、他の非鉄金属は米中通商協議の結果を控えて、さえない値動きとなった。
 アルミ3カ月物は1135GMT(日本時間午後8時35分)時点で、0.9%安の1トン=1862.50ドルだった。
銅3カ月物は0.1%高の5928ドルだった。
 LME金属の中でアルミは過去2カ月間で下落が目立っている

【20190108】
 銅は反落した。
3月きりの清算値は1.05セント安の263.70セント。

【20190107】
 【メルボルン、北京ロイター時事】ヨーロッパ時間の週明け7日朝のロンドン金属取引所(LME)の銅相場は上昇。
金属の大消費国である中国が4日発表した、銀行の預金準備率引き下げ決定が好感された。
 LMEの銅3カ月物は0704GMT(日本時間午後4時04分)時点で、0.3%高の1トン=5937.50ドルだった。
 上海先物取引所の中心限月の清算値は1.4%高の4万7430元で引けた

【20190107】
 【ロンドン・ロイター時事】7日午前のロンドン金属取引所(LME)の銅相場はしっかり。
銅の最大消費国である中国が発表した融資拡大に向けた施策に続き、米中貿易協議が進展するとの期待感が広がった。
 アメリカ連邦準備制度理事会(FRB)のパウエル議長が、米利上げペースが減速する可能性を示唆したことを受け、よりリスクの高い資産への需要が再燃したことも、銅相場の支援材料となった

【20190105】
 ▽銅=直物はロンドン金属取引所(LME)の公式値で28.25ドル高の5839.00ドル、3カ月物は21.50ドル高の5857.50ドルと、それぞれ4営業日ぶりに上昇した。
カーブ取引は182.00ドル高の5918.00ドルだった。
 サクデン・フィナンシャルのジョルディ・ウィルクス氏はこの日の非鉄相場について「米中が貿易交渉を再開するというニュースに極めて力強く反応した。
銅はオーバーナイトで上昇し、(強地合いはLMEの)午後の取引まで続いた」と話した

【20190105】
 銅は反発した。3月きりの清算値は7.95セント高の264.75セント。


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