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【20190116】
15日のロンドン自由金市場は小幅続落となり、金塊相場は1オンス=1289.395ドルと、前日終値比0.455ドル安で引けた。
 外為相場のドル高を受けて、ドル建ての金塊はわずかに売りが先行した。
英国のヨーロッパ連合(EU)からの離脱合意案の議会採決を控え、投資家の様子見気分が強く、総じて小動きだった

【20190115】
 14日の金現物相場は上伸した。
中国の貿易統計で予想外の輸出入の落ち込みが示され、同国のさらなる景気減速を示唆する結果となったため、世界の株価が下落し、リスク回避の買いが誘われた。
 金現物はアメリカ東部時間午後2時37分(1937GMT)時点で、0.4%高の1オンス=1291.99ドルだった。
 ニューヨーク商品取引所(COMEX)の金先物中心限月清算値は0.1%高の1291.30ドルだった。
 INTL・FCストーンのアナリスト、エドワード・メイア氏は「米株の安寄りと中国の低調な貿易指標が金相場の追い風になった」と指摘。
株式市場の低迷と中国のさえない統計は、経済状況が年内に悪化する可能性を示唆していると付け加えた

【20190115】
 週明け14日のニューヨーク商品取引所(COMEX)の金塊先物相場は、中国貿易統計の悪化を契機とした世界的な景気減速懸念の広がりを受け、小幅続伸した。
中心限月2月物の清算値は前週末比1.80ドル(0.14%)高の1オンス=1291.30ドルだった。
 中国税関総署がこの日発表した2018年12月の貿易統計では、輸出入がそろって大きく落ち込み、米国との通商摩擦激化が経済に悪影響を及ぼしている実態を反映した内容だった。
また、翌15日にヨーロッパ連合(EU)離脱合意案の採決を控える英国では、議会による否決が濃厚とみられているほか、アメリカ連邦政府機関の一部閉鎖が長期化していることも安全資産とされる金塊買いを後押し

【20190115】
 金は3営業日続伸した。
終値は、中心限月12月先ぎりが前営業日比4円高の4498円、ほかは2~6円高。
日中立ち会いは、ニューヨーク金先物相場が前週末の東京市場大引け時を下回ったことから、売りが先行して始まった。
その後は、為替の円安やNY金の底堅さを受けて切り返し、全限月がプラス圏で取引を終えた

【20190115】
 金は総じて下げ幅縮小。
午前11時現在、中心限月12月先ぎりが前営業日比変わらずの4494円、ほかは7円安~2円高。
日中立ち会いは、ニューヨーク金先物相場が前週末の東京市場大引け時を下回ったことから、3営業日ぶりに反落して始まった

【20190115】
 金は3営業日ぶりに反落した。
中心限月12月先ぎりの始値は、前営業日比9円安の4485円。
日中立ち会いは、取引中のニューヨーク金先物相場が前週末の東京市場大引け時を下回っていることから、売りが先行して始まった。
 銀は先ぎりが小安い

【20190115】
週明け14日のロンドン自由金市場は小反落となり、金塊相場は1オンス=1289.85ドルと、前営業日終値比0.445ドル安で引けた。
 手掛かり材料難の中で小動きだった。
CMCマーケッツのデービッド・マッデン氏は「1280ドル前後では買い戻しが入りやすく、底堅い展開だ

【20190115】
 先物は続伸した。
3月きりの清算値は3.0セント高の1568.6セント。
 現物はアメリカ東部時間午後2時37分(1937GMT)時点で、0.3%高の1564セント。
(ロイター時事)

【20190115】
 白金4月きりは続落し、清算値は前週末比15.50ドル安の1オンス=802.50ドルとなった。
 パラジウム3月きりは10営業日続伸した。
清算値は同3.30ドル高の1オンス=1282.00ドルだった。

【20190115】
 【ベンガルール(インド)・ロイター時事】ヨーロッパ時間15日朝の金現物相場は小安い。
アメリカ連邦準備制度理事会(FRB)による今年の利上げ回数がFRBの想定よりも少なくなる市場予想が支援材料になった一方、中国の株式市場の反発を背景に、よりリスクのある資産への買い意欲が増した。
 金現物は0748GMT(日本時間午後4時48分)時点で、約0.1%安の1オンス=1289.86ドルだった。
 オーストラリアのIGの市場アナリストであるカイル・ロッダ氏は「市場では、安全資産に幾分買いが入るきっかけが起きるまでは抵抗があるだろう」と指摘

【20190112】
 【ベンガルール・ロイター時事】11日の金現物は上昇し、週間ベースでは4週連続のプラスとなる見通し。
米株安やアメリカ連邦準備制度理事会(FRB)が金融引き締めサイクルを停止するとの思惑が広がったことを背景に金が買われた。
 金現物は1852GMT(日本時間12日午前3時52分)時点で、0.2%高の1オンス=1288.47ドルだった。
 ニューヨーク商品取引所(COMEX)の金先物2月きりの清算値は、0.2%高の1289.50ドルだった

【20190112】
 週末11日のニューヨーク商品取引所(COMEX)の金塊先物相場は、米株安などを背景に買いが優勢となり、小反発した。
中心限月2月物の清算値は前日比2.10ドル(0.16%)高の1オンス=1289.50ドルだった。
 米株価の下落を背景に投資家心理のリスク選好意欲が後退したことから、安全資産とされる金に買いが入った。
朝方発表された2018年12月の消費者物価指数(CPI)は前月比0.1%低下し、9カ月ぶりにマイナスとなった

【20190112】
週末11日のロンドン自由金市場は小反発した。
金塊相場は前日比0.985ドル高の1オンス=1290.295ドルで引けた。
 週間では0.6%高。
 この日の金塊は高寄り後、1295ドル台まで上昇

【20190112】
 先物は反発した。3月きりの清算値は1.3セント高の1565.6セント。
 現物はアメリカ東部時間午後1時52分(1852GMT)時点で0.3%高の1561セント。
(ロイター時事)

【20190112】
 白金4月きりは3日ぶりに反落し、清算値は前日比8.10ドル安の1オンス=818.00ドルとなった。
 パラジウム3月きりは9営業日続伸した。
清算値は同5.50ドル高の1オンス=1278.70ドルだった。

【20190111】
 芥田知至・三菱UFJリサーチ&コンサルティング主任研究員=来週のニューヨーク金先物市場は、15日に予定されるヨーロッパ連合(EU)離脱合意案に関する英議会の採決に注目が集まりそうだ。
否決された場合、英政府は代替案を出すことになるが、その内容や最終的に可決されるかなど不確実性が残る。
この問題をめぐる混乱が広がれば、安全資産とされる金には逃避資金が流入するだろう

【20190111】
 10日の金現物相場は、ドル相場の反発を受けて軟化し、1300ドルを下回る水準で推移した。
 金現物はアメリカ東部時間午後1時41分(1841GMT)時点で、0.4%安の1オンス=1288.28ドルだった。
一時は1297.08ドルの高値を付けた。
 ニューヨーク商品取引所(COMEX)の金先物2月きりの清算値は、0.4%安の1287.4ドルだった。
 USグローバル・インベスターズのマイケル・マトーセク氏は「きょうの金相場はドル高に動かされた

【20190111】
 10日のニューヨーク商品取引所(COMEX)の金塊先物相場は、ドルの対ユーロ相場反転・上昇を受けて割安感が薄れ、反落した。
中心限月2月物の清算値は前日比4.60ドル(0.36%)安の1オンス=1287.40ドルだった。
 9日夜の外国為替市場ではドル売り・ユーロ買いが進行し、ドル建てで取引される金塊は割安感から上昇。
深夜には1298.00ドルと心理的な節目である1300ドルに迫る場面があった

【20190111】
 金は続伸した。
終値は、中心限月12月先ぎりが前日比8円高の4494円、ほかは5~9円高。
日中立ち会いは、前日のニューヨーク金先物相場が対ユーロでのドル持ち直しを受けて下落した流れを引き継ぎ、反落して始まった。
その後は、NY金の堅調や円相場の軟化を背景に全限月が切り返し、この日の高値圏で取引を終えた

【20190111】
 金は下げ幅縮小。
午前11時現在、中心限月12月先ぎりは前日比2円安の4484円、ほかが3~5円安。
日中立ち会いは、前日のニューヨーク金先物相場の下落を映し、反落して始まった

【20190111】
 金は反落した。
中心限月12月先ぎりの始値は、前日比10円安の4476円。
日中立ち会いは、10日のニューヨーク金先物相場が対ユーロでのドル持ち直しを受けて下落した流れを受け継ぎ、売りが先行して始まった。
 銀は先ぎりが小安い

【20190111】
10日のロンドン自由金市場は小反落し、金塊相場は前日比0.34ドル安の1オンス=1289.31ドルで引けた。
 金塊はオーバーナイトで1296ドル台に上昇。
ロンドンでは高寄りしたものの、ジリジリと値を下げ、この日の安値圏で引けた

【20190111】
 先物は反落した。
3月きりの清算値は9.2セント安の1564.3セント。
 現物は1841GMT(日本時間11日午前3時41分)時点で、約1%安の1560セント。
(ロイター時事)

【20190111】
 白金4月きりは小幅続伸し、清算値は前日比0.80ドル高の1オンス=826.10ドルとなった。
 パラジウム3月きりは8営業日続伸した。
清算値は同3.80ドル高の1オンス=1273.20ドルだった。

【20190111】
 【ベンガルール(インド)ロイター時事】ヨーロッパ時間11日朝の金現物相場は上昇。
アメリカ経済が今年減速した場合、アメリカ連邦準備制度理事会(FRB)は利上げを停止する可能性があるとの見方から、ドルが下落したことが支援材料になった。
一方で、投資家は米中通商協議の進展に関するニュースを待っている

【20190110】
 【ベンガルール・ロイター時事】9日の金現物相場は、ドルの下落が下支え要因となり、上伸した。
アメリカ東部時間午後3時12分(2012GMT)時点で、0.5%高の1オンス=1291.51ドルだった。
ニューヨーク商品取引所(COMEX)の金先物2月きりの清算値は0.5%高の1292.0ドルだった。
 米国と中国の次官級貿易協議は9日に終了

【20190110】
 9日のニューヨーク商品取引所(COMEX)の金塊先物相場は、対ユーロでのドル安先行に伴う割安感などを背景に買いが入り、反発した。
2月物の清算値は前日比6.10ドル(0.47%)高の1オンス=1292.00ドルだった。
 この日の外国為替市場では朝方にドル安・ユーロ高が進行、ドル建てで取引される金塊などの商品は割安感から買われた。
また、一部関係者の間では原油の急伸が金相場の地合いを支えたとの指摘もあった

【20190110】
 金は反発した。終値は、中心限月12月先ぎりが前日比11円高の4486円、ほかが10~14円高。
日中立ち会いは、前日のニューヨーク金先物相場が対ユーロでのドル安などを背景に上昇した流れを引き継ぎ、買いが先行して始まった。
その後、円相場の引き締まりを受け、上げ幅を縮小、マイナス圏に沈む限月が相次いだ

【20190110】
 金は上げ幅縮小。
午前11時現在、中心限月12月先ぎりが前日比3円高の4478円、ほかは2~7円高。
日中立ち会いは、9日のニューヨーク金先物相場の上昇を映し、反発して始まった

【20190110】
 金は反発した。中心限月12月先ぎりの始値は、前日比13円高の4488円。
日中立ち会いは、9日のニューヨーク金先物相場が対ユーロでのドル安などを背景に上昇した流れを受け継ぎ、買いが先行して始まった。
 銀は先ぎりが小じっかり

【20190110】
9日のロンドン自由金市場は、米利上げ打ち止め観測の強まりやドル安を好感して反発した。
金塊相場は前日比5.165ドル高の1オンス=1289.65ドルで引けた。
 金塊はリスクオン地合いを嫌気してオーバーナイトで売られ、安寄り。
午後に入ると一時1278ドル近辺まで水準を切り下げた


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