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金現物相場 [2017] 08 09 10 11 12 [2018] 01 02
金銀銅 [2017] 09 10 11 12 [2018] 01 02
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トウモロコシ [2017] 10 11 12 [2018] 01 02

【20180131】

期近2限月は成約されなかった。
日中立ち会いは、手掛かり材料に乏しく、小口のポジション調整にとどまった

【20180131】

日中立ち会いは、30日のシカゴ相場が、アルゼンチンの乾燥懸念などを背景に3営業日続伸した流れを引き継ぎ、買い先行で始まった。
その後も、シカゴ相場の底堅さを眺め、しっかりで推移した

【20180131】

午前11時現在、2019年1月先ぎりが前日比50円高の2万2440円、ほかは60~170円高。
5月きりは出合いがない

【20180131】

期近2限月は出合いがない。
日中立ち会いは、新規の手掛かり材料に乏しい中、玉次第の動きとなっている

【20180131】

日中立ち会いは、前日のシカゴ相場がアルゼンチンの乾燥懸念などを背景に3営業日続伸した流れを引き継ぎ、買いが先行して始まった。
 一般大豆は午前8時50分現在、日中の出合いがない

【20180131】

3月きりの精算値は2.10ドル高の498.30ドルだった。
5月きりは1.70ドル高の504.90ドルだった。

【20180131】

 3月きりの清算値は8.00セント高の457.25セントと、2017年10月25日以来の高値を付けた。
 ショートカバーも相場を押し上げた

【20180131】

小麦の強地合いも下支えした。
 3月きりの清算値は2.75セント高の361.50セントと、2017年11月9日以来の高値を付けた

【20180131】


【20180131】

 3月きりの清算値は8.75セント高の1000.25セント。
 気象予報によると、アルゼンチンの主要産地は今後10日から2週間にわたり、ほとんど降雨がない見通し

【20180131】

新潟コシヒカリ、東京コメ、大阪コメのいずれも決め手になる材料が乏しく、終日動きがなかった。
先ぎりの終値は、新潟コシヒカリが1万5400円、東京コメが1万4890円、大阪コメは1万5200円

【20180130】

終値は、中心限月の2019年1月先ぎりが前日比横ばいの2万2390円となったほかは、10~70円安。
日中立ち会いは、追加材料待ちの中、期近安・期先高とまちまちで始まった

【20180130】

夜間取引の軟調地合いを引き継ぎ、日中立ち会いは、小口の売りが先行。
その後は追加材料待ちの中、マイナス圏でもみ合った

【20180130】

日中立ち会いは、期近・期中が整理売りに安寄りする一方、期先が前日のシカゴ相場高を映し、買いが先行して始まった。
ただ、その後は決め手材料難の中、もみ合いが続いている

【20180130】

2月当ぎりは出合いがない。
日中立ち会いは、めぼしい手掛かり材料が見当たらない中、小口の売りが先行している

【20180130】

先ぎりの始値は前日比60円高の2万2450円。
 一般大豆は午前8時50分現在、日中の出合いがない

【20180130】

 3月きりの清算値は2.50ドル高の496.20ドル、5月きりが2.90ドル高の503.20ドルだった。

【20180130】

 3月きりの清算値は8.25セント高の449.25セントと、昨年11月10日以来の高値を付けた。
 米農務省がこの日発表した週間輸出検証高によると、先週の米小麦輸出は約58万トンと、市場予想を上回り、6週間ぶりの高水準となった

【20180130】

 3月きりの清算値は2.25セント高の358.75セントと、昨年12月4日以来の高値を付けた。
3月きりが357.50セント付近の100日移動平均を突破すると、テクニカルな買いが膨らんだ

【20180130】


【20180130】

 3月きりの清算値は6.00セント高の991.50セント。
同限月は100日移動平均を上回ったが、1000セント付近の上値抵抗線に抑えられた

【20180130】

新潟コシヒカリ、東京コメ、大阪コメのいずれも様子見ムードが強く、終日動きがなかった。
(了)

【20180129】

終値は、期近3限月が前週末比140~280円高、5、6月きりはいずれも10円安。
新ポ7月きりは、60円下ざやの1万3100円で発会した後、大きく買われる場面があったが、発会値比20円高で大引けた

【20180129】

終値は、2019年1月先ぎりが前週末比20円高の2万2390円、ほかが150円安~80円高。
日中立ち会いは、先週末のシカゴ相場がアルゼンチンの乾燥懸念などを背景に反発したものの、為替の円高・ドル安を受け、おおむね安寄りした

【20180129】

午前11時現在、2019年1月先ぎりが前週末比20円安の2万2350円、ほかは9月きりの30円高を除き10~200円安。
日中立ち会いは、先週末のシカゴ相場はアルゼンチンの乾燥懸念などを背景に反発したものの、為替の円高・ドル安が材料として勝り、総じて下落して始まった

【20180129】

新ポ7月きりは、6月きり日中始値に比べ60円下ざやの1万3100円で発会した後、水準を切り上げている。
日中立ち会いは、新規の手掛かり材料を欠く中、ポジション整理の商いが中心となっている

【20180129】

日中立ち会いは、先週末のシカゴ相場はアルゼンチンの乾燥懸念などを背景に反発したものの、為替の円高・ドル安が材料として勝り、売りが先行して始まった。
 一般大豆はシカゴ安と円高を受け、12月先ぎりが210円安の4万6200円で寄り付いた

【20180129】

前場は取引が手控えられたが、後場1節で小口の買いに先ぎりが前週末比10円高と買われると、同2節で期近3限月が追随し、いずれも10円高で取引を終えた。
先ぎりの終値は1万5400円

【20180127】

手掛かり材料に乏しい中、乾燥懸念が続くアルゼンチンなど南米の天候や、米国産の輸出への関心が高まっている。
 アルゼンチンでは来週も乾燥が続くと予想され、トウモロコシや大豆の生育への悪影響が懸念されている

【20180127】

 3月きりの清算値は2.30ドル安の493.70ドルだった。

【20180127】

 3月きりの清算値は6.50セント高の441.00セント。
一時は12月4日以来の高値となる442.50セントを付けた


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