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金現物相場 [2017] 08 09 10 11 12 [2018] 01 02
金銀銅 [2017] 09 10 11 12 [2018] 01 02
石油 [2017] 10 11 12 [2018] 01 02
トウモロコシ [2017] 10 11 12 [2018] 01 02

【20180220】

日中立ち会いは、19日のシカゴ市場がワシントン生誕日で休場とあって、手掛かり材料に乏しい中、小動きで始まった。
その後も商いは盛り上がらず、一進一退が続いた

【20180220】

先ぎりは10営業日ぶりに前日の終値を下回って引けた。
(了)

【20180220】

午前11時現在、2019年3月先ぎりは前日比30円高の2万2580円、19年1月きりが40円高、ほかが20~190円安。
日中立ち会いは、めぼしい材料が見当たらず、動意を欠いて始まった

【20180220】

午前10時半現在、前日比70円安の1万3690円の出合い。
他の5限月は、日中取引で約定していない

【20180220】

2019年3月先ぎりの始値は、前日比変わらずの2万2550円。
日中立ち会いは、手掛かり材料難から小幅な値動きで始まった

【20180220】

納会を迎えた2月当ぎりは1万6620円と平穏に限月落ちした。
他限月の終値は変わらず

【20180219】

他は出合いがなかった。
日中立ち会いは決め手となる材料を欠く中、期先2限月に小口の買いが入った

【20180219】

日中立ち会いは、前週末のシカゴ相場はテクニカルな売りに小反落したが、円相場が軟化したことから、買い先行で始まった。
その後は、整理売りなどに緩む場面もあったものの、シカゴ市場の電子取引が祝日で休場の中、為替が円安方向に振れたことから、プラス圏で取引を終えた

【20180219】

午前11時現在、2019年3月先ぎりが前週末比40円高の2万2570円、ほかは90円安~70円高。
日中立ち会いは、前週末のシカゴ相場はテクニカルな売りに小反落したが、円相場の軟化を支援に堅調に始まった

【20180219】

日中立ち会いは、材料難から動意を欠いている。
午前10時半現在、7月先ぎりが前週末比変わらずの1万3770円、ほかは6月きりが70円高

【20180219】

日中立ち会いは、前週末16日のシカゴ相場はテクニカルな売りに小反落したが、円相場の軟化が材料として勝り、小口の買いが先行している。
 一般大豆は日中取引の出合いがない

【20180219】

12月きりも買いが継続し、両限月の終値は、ともに前週末比40円高の1万5540円だった。
他の限月は変わらず

【20180217】

2018~19年度の米国のトウモロコシや大豆の作付面積について、同省がどういう予測を示すかが焦点となる。
 週明け19日はワシントン誕生日で祝日のため休場。週後半に重要イベントを控え、前半は様子見ムードが広がる可能性がある

【20180217】

 3月きりの清算値は1.90ドル高の503.10ドルだった。
中心限月5月きりは2.40ドル高の508.20ドルだった。

【20180217】

 3月きりの清算値は4.00セント安の457.75セント。
週間は2.0%高で、5週連続の上昇となった

【20180217】

ただ、堅調な輸出需要を背景に下値は限定的だった。
 3月きりの清算値は0.25セント安の367.50セント

【20180217】

5月きりの清算値は0.5ドル高の376.0ドルだった。
 一方、3月きりは9営業日ぶりに反落した。
清算値は0.4ドル安の373.3ドルだった。
 大豆油は続落。5月きりの清算値は0.17セント安の31.73セント

【20180217】

 フィボナッチ・リトレースメントが23.6%の水準近辺でテクニカルな買いが入り、下げ幅は縮小した。
 3月きりの清算値は2.75セント安の1021.50セント

【20180216】

2018年3月きりの想定レンジは350~380セント。
 (中心限月ベースで)1月12日の安値から2月15日の高値まで、短期で約7%も上げてきた

【20180216】

日中立ち会いは期先2限月が小幅高で始まった。
その後は、週末を控えた手じまい売りに6月きりがマイナス圏に沈むなど、全般の方向感は乏しかった

【20180216】

15日のシカゴ・トウモロコシ相場は、好調な輸出を背景に6カ月ぶりの高値に上昇したが、円相場が大幅な円高・ドル安となったことから、強弱材料が打ち消し合いとなり、日中立ち会いは小動きで始まった。
その後、円相場の上昇を受けて弱含んだ

【20180216】

新ポ19年3月きりは、発会値(2万2550円)比30円高。
日中立ち会いは、方向性を欠いて始まったが、期中以降は週末関係のポジション調整で買いがやや優勢となっている

【20180216】

午前10時半現在、先ぎりは前日比20円安の1万3720円の出合い。
ほかは、6月きりが30円高

【20180216】

2019年1月きりの始値は、前日比20円安の2万2390円。
日中立ち会いは、決め手材料が乏しく、方向性を欠いて始まった

【20180216】

 3月きりの清算値は2.60ドル安の501.20ドル、5月きりは2.70ドル安の505.80ドルだった。

【20180216】

 3月きりの清算値は6.00セント高の461.75セント。
 米農務省が15日発表した週間輸出成約高によると、小麦は42万1900トン。市場予想は20万~45万トンだった

【20180216】

週間輸出成約高が予想を上回ったのが背景だった。
 3月きりの清算値は0.50セント高の367.75セント。
 米農務省が発表した同国産トウモロコシの週間純成約高は、合計で約207万トンと、市場予想レンジの100万~160万トンを上回った

【20180216】

3月きりの清算値は0.10セント安の31.70セント。
ただ、最近付けた安値を上回った

【20180216】

大豆ミール先物が再び大豆相場をけん引した。
 3月きりの清算値は7.00セント高の1024.25セント

【20180216】

売り唱えの中心値は前週末比200円高の1万7200円になった。
割高感から店頭の需要は強くないものの、仲買業者は「売り物が少ない中、引き合いがあると相場が押し上げられやすい」と指摘する

【20180216】

個別の手掛かり材料はないものの、根強い需給逼迫(ひっぱく)懸念から気配値を切り上げている。
 新たに売り物が出た栃木と千葉のコシの売り提示額は、それぞれ1万5950円と1万5850円


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