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【20190530】
 【シンガポール・ロイター時事】ヨーロッパ時間30日朝のロンドン金属取引所(LME)の銅相場は小幅安。
中国での需要増加の兆候や、供給に支障が生じる可能性があるものの、長引く米中貿易摩擦が嫌気された。
 銅3カ月物相場は0728GMT(日本時間午後4時28分)時点で、0.3%安の1トン=5868ドルと、5カ月ぶりの安値近辺で取引された

【20190530】
 ▽銅=直物はロンドン金属取引所(LME)の公式値ベースで92.00ドル安の5864.25ドル、3カ月物は88.50ドル安の5889.00ドルだった。
カーブ取引終値は77.00ドル安の5883.00ドルだった。
 非鉄相場は軟調。銅も反落した。
中国がレアアースの輸出制限を示唆したことで、米中貿易摩擦の激化懸念が強まった。
 ▽アルミ=直物は3.75ドル安の1769.00ドル、3カ月物は7.00ドル安の1796.50ドルだった。
カーブ取引終値は12.00ドル安の1795.00ドルだった。
 ▽ニッケル=直物は197.50ドル安の1万2035.00ドル、3カ月物は160.00ドル安の1万2087.50ドルだった。
カーブ取引は商いが成立しなかった

【20190530】
 ヨーロッパ時間30日午前のロンドン金属取引所(LME)の銅相場は下落し、一時約5カ月ぶりの安値を付けた。
中国高官の米国に対する批判的な発言を受け、両国の貿易摩擦激化や金属需要後退への懸念が広がった。
 LMEの銅3カ月物は1000GMT(日本時間午後7時)時点で、0.6%安の1トン=5846ドルだった。
1月4日以来の安値水準となった

【20190530】
 銅は続落。7月きりの清算値は3.20セント安の266.40セント。

【20190529】
 【シンガポール・ロイター時事】ヨーロッパ時間29日朝のロンドン金属取引所(LME)の非鉄相場は下落。米中貿易摩擦が拡大する中、世界の需要に対する懸念が重しとなった。
 LMEの銅3カ月物相場は0701GMT(日本時間午後4時1分)時点で、0.6%安の1トン=5924.50ドルだった。
上海先物取引所の銅中心限月は0.9%安の4万6810元(6769.24ドル)で終了した。
 29日付の共産党機関紙・人民日報は強い論調で、中国は米国との貿易戦争で反撃するため、レアアースを活用する用意があると警告した

【20190529】
 ▽銅=直物はロンドン金属取引所(LME)の公式値ベースで37.50ドル高の5956.25ドル、3カ月物は30.00ドル高の5977.50ドルだった。
カーブ取引終値は5.00ドル高の5960.00ドルだった。
 連休明けの非鉄相場は小じっかり。
銅は2営業日続伸となった。
ただ、トランプ米大統領が中国との貿易協議の合意を急がない姿勢を示したこともあり、CMCマーケッツのデービッド・マッデン氏は「米中貿易協議の雰囲気がここ最近悪化しており、しばらくは下落局面といえるだろう」と指摘した

【20190529】
 ヨーロッパ時間29日午前のロンドン金属取引所(LME)の銅相場は下落。米中貿易摩擦の激化が経済成長に打撃を与え、金属需要を抑制するとの懸念が広がった。
 LMEの銅3カ月物は1020GMT(日本時間午後7時20分)時点で、1.1%安の1トン=5895ドルだった。
前日は0.1%上昇した。
 中国紙が中国は米国との貿易戦争で反撃するため、レアアース(希土類)を活用する用意があると報道し、世界の金融市場に打撃を与えた

【20190529】
 銅は反落した。
7月きりの清算値は0.35セント安の269.60セント。

【20190528】
 ヨーロッパ時間28日朝のロンドン金属取引所(LME)と上海先物取引所の亜鉛相場は続伸した。
在庫水準の低さが懸念され、序盤の下げから戻した。
LMEは連休明けの取引。
 LME亜鉛の在庫は先週、5日連続で減少し、10万2600トンだった

【20190528】
 スプリング・バンクホリデーのため休場。(了) 。

【20190528】
 ヨーロッパ時間28日午前のロンドン金属取引所(LME)の銅相場は上昇。
一段の景気刺激策期待から上昇した中国株につれた。
ただ、米中貿易摩擦を背景に地合いは依然として脆弱(ぜいじゃく)だ

【20190528】
 メモリアルデーの休日により休場。(ロイター時事) 。

【20190527】
 【シンガポール・ロイター時事】週明け27日の上海先物取引所のアルミ相場は上昇。
一時は1%余り上げ、1週間超ぶりの高値を付けた。
中国企業が先週末の火災でアルミ製錬施設の稼働を停止したことが材料

【20190527】
 27日のロンドン金属取引所(LME)は、バンクホリデーのため休場です。
市況の配信はありません。
(了)

【20190525】
 ▽銅=銅の直物はロンドン金属取引所(LME)の公式値で59.25ドル高の5918.75ドル、3カ月物は51.50ドル高の5947.50ドルと、それぞれ3営業日ぶりに反発した。
カーブ取引は29.00ドル高の5955.00ドルだった。
 アクセンド・マーケッツのマイク・ファンダルケン氏は「銅相場は(直近の)安値水準を脱した。
ただ、高値圏に戻すには程遠い」と話した

【20190525】
 銅は続伸した。
7月きりの清算値は1.90セント高の269.95セント。

【20190524】
 【シンガポール・ロイター時事】ヨーロッパ時間24日朝のロンドン金属取引所(LME)の銅相場は上昇。
しかし、米中貿易摩擦の長期化で週間では6週続けての下落となる見込み。  LMEの銅3カ月物は0851GMT(日本時間午後5時51分)時点で、0.5%高の1トン=5957ドルだった。
 中国は、貿易協議を継続するためには、米国が「間違った行い」を正す必要があると指摘。
一方、トランプ米大統領は、中国通信機器最大手の華為技術(ファーウェイ)をめぐる問題が貿易協議に含まれる可能性があると述べた

【20190524】
 ▽銅=銅の直物はロンドン金属取引所(LME)の公式値で60.00ドル安の5859.50ドル、3カ月物は60.00ドル安の5896.00ドルと、それぞれ続落した。
カーブ取引は2.00ドル安の5926.00ドルだった。
 ソシエテ・ジェネラルのロビン・バー氏は「非鉄は総じて軟調だ。
米国と中国の情勢悪化を背景に、産業筋の売り圧力が続いている」と話した

【20190524】
 【ロンドン・ロイター時事】ヨーロッパ時間24日午前のロンドン金属取引所(LME)の銅相場は上昇。
ドル安に加えて米中貿易協議に期待感が膨らんだ。
他の卑金属も好調で、特にニッケルは2週間超ぶりの高値を付けた

【20190524】
 銅は反発した。7月きりの清算値は0.25セント高の268.05セント。

【20190523】
 【北京、シンガポール・ロイター時事】ヨーロッパ時間23日朝のロンドン金属取引所(LME)の銅相場は下落。一時は、約4カ月ぶりの安値を付けた。
米中貿易摩擦が解決しない中、中国の習近平国家主席はこれから先は困難な時期になると警告した。
 LMEの銅3カ月物は一時0.7%安の1トン=5888ドルと、1月14日以来の安値を付けた

【20190523】
 ▽銅=銅の直物はロンドン金属取引所(LME)の公式値で84.00ドル安の5919.50ドル、3カ月物は78.00ドル安の5956.00ドルと、それぞれ反落した。
カーブ取引は68.00ドル安の5928.00ドルだった。
 英CMCマーケッツのデービッド・マッデン氏は「銅はかなり弱気のようだ。
米国と中国の貿易摩擦がここ2、3週間で悪化し、相場を圧迫している

【20190523】
 【ロンドン・ロイター時事】ヨーロッパ時間23日午前のロンドン金属取引所(LME)の銅相場は下落。米中対立の激化で、経済成長や非鉄需要に悪影響が生じるとの懸念が強まった。
 LMEの銅3カ月物は1023GMT(日本時間午後7時23分)時点で、0.5%安の1トン=5896.50ドルだった。
6000ドルを割り込んだことからケイ線的に見た相場見通しが悪化しており、1月以来の安値に下落した。
 INGのアナリスト、ウォーレン・パターソン氏は「非鉄相場はドル高と貿易摩擦、その世界経済への影響によって決まるだろう」と指摘

【20190523】
 銅は続落。7月きりの清算値は3.70セント安の267.80セント。

【20190522】
 【北京ロイター時事】ヨーロッパ時間22日朝のロンドン金属取引所(LME)の銅相場は、ほぼ4カ月ぶりの安値水準まで下落している。
 ペルーの銅鉱山で供給混乱が生じる可能性への懸念があったものの、米中貿易摩擦が嫌気され、相場を圧迫した。
 LMEの銅3カ月物は0743GMT(日本時間午後4時43分)時点で、1トン=5962ドルだった。
一時は0.7%安の1トン=5957ドルに下落し、1月25日以来の安値を付けた

【20190522】
 ▽銅=直物はロンドン金属取引所(LME)の公式値で19.00ドル高の6003.50ドル、3カ月物は23.50ドル高の6034.00ドルと、それぞれ3営業日ぶりに反発した。
カーブ取引は33.00ドル安の5996.00ドルだった。
 マレックス・スペクトロンのディー・ペレラ氏は「さえない取引が続いたが、ロンドン時間の午後3時15分になると、非鉄相場は再び圧迫された。
銅は直近の安値を更新し、ストップロスの売りが出たもようだ

【20190522】
 ヨーロッパ時間22日午前のロンドン金属取引所(LME)の銅相場は下落。米中貿易摩擦の激化が経済成長と金属需要に及ぼす悪影響が懸念された。
 LMEの銅3カ月物は1013GMT(日本時間午後7時13分)時点で、0.5%安の1トン=5965.50ドルだった。
一時は5957ドルまで下落し、1月25日以来の安値を付けた。
2018年6月上旬に記録した高値からは約20%下落している

【20190522】
 銅は続落。7月きりの清算値は1.10セント安の271.50セント。

【20190521】
 【北京ロイター時事】ヨーロッパ時間21日朝のロンドン金属取引所(LME)の銅相場は、米政府が中国通信機器大手・華為技術(ファーウェイ)と米企業との取引を規制する措置を一部緩和したことを受け、反発した。
 LMEの銅3カ月物は0721GMT(日本時間午後4時21分)時点で、0.2%高の1トン=6042.50ドルだった。
一時は0.6%高まで上昇した。
 先週、米政府はファーウェイと同社の関連会社68社を米製品購入を禁止する取引先のリストに指定し、米中の貿易対立が激化

【20190521】
 ▽銅=直物はロンドン金属取引所(LME)の公式値で38.00ドル安の5984.50ドル、3カ月物は33.00ドル安の6010.50ドルと、それぞれ続落した。
カーブ取引は71.00ドル安の6029.00ドルだった。
 サクデン・フィナンシャルはこの日の非鉄リポートで「中国の華為技術(ファーウェイ)に対する米政府の制裁措置を受けてアジア、ヨーロッパ、米国の株価が下落する中、LME金属市場も圧迫された。
(米中の)貿易摩擦が主な焦点となり、出来高も低調だった」と指摘した

【20190521】
 ヨーロッパ時間21日午前のロンドン金属取引所(LME)の卑金属相場は、アルミなど大半が上昇した。
 ノルウェーのアルミ生産大手ノルスク・ハイドロのアルノルテ製錬所での生産増加の見通しが市場の圧迫要因になっているが、この日は、米政府が中国通信機器大手・華為技術(ファーウェイ)への取引規制を一時的に緩和するとの発表が相場を支援している。
 ノルスク・ハイドロは、アルノルテ・アルミナ製錬所の稼働率は2カ月以内に現在50%から75%~85%に引き上げられる可能性があると明らかにした


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