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[2019] 01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12
金銀銅 [2017] 09 10 11 12 [2018] 01 02 03 04
[2019] 01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12
石油 [2017] 10 11 12 [2018] 01 02
トウモロコシ [2017] 10 11 12 [2018] 01 02

【20190928】
 スズの直物は375.00ドル安の1万6312.50ドル、3カ月物は350.00ドル安の1万6300.00ドルと、いずれも3日ぶりに反落した。
カーブ取引は200.00ドル安の1万6125.00ドルだった。

【20190928】
 ▽銅=直物はロンドン金属取引所(LME)の公式値で42.50ドル安の5713.50ドル、3カ月物は49.00ドル安の5742.00ドルと、それぞれ反落した。
カーブ取引は45.00ドル高の5767.00ドルだった。
 サクデン・フィナンシャルはこの日の非鉄リポートで「比較的閑散とした週末だった。
相場はまちまちで、出来高は低調だった

【20190928】
 銅は反発した。中心限月12月きりの清算値は2.00セント高の259.75セント。

【20190927】
 【シンガポール、北京ロイター時事】ヨーロッパ時間27日朝のロンドン金属取引所(LME)の銅相場は反発した。
米中が貿易合意に向けて前進した兆候を好感した。
ただ中国需要への懸念から週間ベースでは下落する見通し

【20190927】
 ▽銅=直物はロンドン金属取引所(LME)の公式値で37.75ドル高の5756.00ドル、3カ月物は43.50ドル高の5791.00ドルと、それぞれ反発した。
カーブ取引は64.00ドル安の5722.00ドルだった。
 サクデン・フィナンシャルは、この日の非鉄リポートで「総じて閑散とした取引の1日だった」と指摘。
ただ、マレックス・スペクトロンのディー・ペレラ氏によると「終盤に売り圧力が強まり、この日の安値か安値近辺で引けた金属が多かった」という

【20190927】
 ヨーロッパ時間27日午前のロンドン金属取引所(LME)のアルミ相場は上昇しているが、週間ベースでは昨年12月以来の大幅下落に向かっている。
主要原料アルミナの価格下落と弱い需要見通しがアルミを数年ぶり安値水準へと押し下げた。
 LMEのアルミ3カ月物は1040GMT(日本時間午後7時40分)時点で0.1%高の1トン=1739ドルだった。
今週を通じては3.1%安で、先月付けた2年半ぶり安値の1734ドルに迫っている

【20190927】
 銅は反落した。
中心限月12月きりの清算値は3.45セント安の257.75セント。

【20190926】
 26日朝方のロンドン金属取引所(LME)の銅相場は、薄商いの中を小安い。
市場参加者は、10月1日から始まる中国・国慶節の休暇を控え、取引を手控えている。
 トレーダーらはまた、米中貿易協議で中国との合意が予想よりも早期になる可能性があるとしたトランプ米大統領の発言を、材料視しなかった

【20190926】
 ▽銅=銅の直物はロンドン金属取引所(LME)の公式値で42.25ドル安の5718.25ドル、3カ月物は42.00ドル安の5747.50ドルと、それぞれ反落した。
カーブ取引は6.00ドル高の5786.00ドルだった。
 マレックス・スペクトロンのディー・ペレラ氏は「トランプ米大統領が中国との貿易(交渉)合意は(従来の)見込みより早くなる可能性があると述べたことを受け、非鉄相場は下げ幅を縮小したり、プラス圏に切り返したりした」と指摘した。
 ▽アルミ=直物は15.50ドル安の1735.50ドル、3カ月物は13.25ドル安の1758.25ドルと、いずれも3営業日続落した

【20190926】
 【ロンドン・ロイター時事】26日午前のロンドン金属取引所(LME)の銅相場は、小高い。
一方で投資家らは需要の弱い見通しに注目。また、米中貿易協議がまもなく合意するという、トランプ米大統領の示唆には懐疑的だった。
 1025GMT(日本時間午後7時25分)時点で、0.2%高のトン当たり5796.50ドルだった。
 独コメルツバンクのアナリスト、ダニエル・ブリーゼマン氏は、「多くの市場参加者は、合意が近いとのトランプ大統領発言を信じなかった」と指摘した

【20190926】
 銅は反発した。中心限月12月きりの清算値は0.55セント高の261.20セント。

【20190925】
 【シンガポール・ロイター時事】ヨーロッパ時間25日朝のロンドン金属取引所(LME)の銅相場は小幅下落。トランプ米大統領による中国批判を受けて、米中貿易協議への期待が後退した。
 LMEの銅3カ月物は0712GMT(日本時間午後4時12分)時点で0.3%安の1トン=5765.50ドルだった。
上海先物取引所の銅先物11月きりは0.2%安の1トン=4万7000元(6605.48ドル)で終了した。
 トランプ氏は24日、米中貿易協議に関して「悪い取引」は受け入れないと述べた

【20190925】
 ▽銅=銅の直物はロンドン金属取引所(LME)の公式値で66.00ドル高の5760.50ドル、3カ月物は63.00ドル高の5789.50ドルと、それぞれ反発した。
カーブ取引は2.00ドル高の5780.00ドルだった。
 サクデン・フィナンシャルはこの日の非鉄リポートで「LMEの午前中はこれといった特徴のないルーティーンの取引だった。
相場はこのところのレンジ内

【20190925】
 ヨーロッパ時間25日午前のロンドン金属取引所(LME)の銅相場は下落した。
米中貿易協議をめぐる不透明感が増す中、米下院でトランプ大統領への弾劾調査が始まったことを受けて、投資家はリスク資産から資金を引き揚げた。
 LMEの銅3カ月物は1045GMT(日本時間午後7時45分)時点で0.5%安の1トン=5754ドルだった。
 中銀国際(BOCI)の商品市場戦略の責任者は「銅相場においては、在庫水準が非常に低いので、マクロ経済な逆風とファンダメンタルズ(経済の基礎的条件)の間で綱引き状態となっている

【20190925】
 銅は反落した。
中心限月12月きりの清算値は0.50セント安の260.65セント。

【20190924】
 【北京ロイター時事】ヨーロッパ時間24日朝のロンドン金属取引所(LME)の銅相場は反発した。
ムニューシン米財務長官が、10月第2週に中国の劉鶴副首相と会談すると発言したことが材料視された。
 LMEの銅3カ月物は0723GMT(日本時間午後4時23分)時点で0.3%高の1トン=5794ドルだった。
前日は0.3%下落した

【20190924】
 ▽銅=銅の直物はロンドン金属取引所(LME)の公式値で82.75ドル安の5694.50ドル、3カ月物は78.00ドル安の5726.50ドルと、それぞれ3営業日ぶりに下落した。
カーブ取引は20.00ドル安の5778.00ドルだった。
 サクデン・フィナンシャルはこの日の非鉄リポートで「ユーロ圏やドイツの経済指標を眺めて世界経済の減速懸念が再燃したほか、ドル高に圧迫された。
米中貿易協議に実質的な成果があるのか、懐疑的な見方も市場に広がった」と指摘した

【20190924】
 ヨーロッパ時間24日午前のロンドン金属取引所(LME)の銅相場は反発した。10月第2週に米中閣僚協議が開かれる予定が示されたことで、貿易摩擦が収拾するとの期待が高まった。
需要見通しへの懸念が和らいだ。
 LMEの銅3カ月物は0911GMT(日本時間午後6時11分)時点で0.4%高の1トン=5801ドルだった。
前日は2週間半ぶり安値の5718ドルに下げていた。
 SPエンゼルのアナリスト、ジョン・メイヤー氏は「貿易摩擦のネガティブな影響の多くは銅や他の産業用金属の相場に既に織り込まれている」と指摘

【20190924】
 銅は反発した。中心限月12月きりの清算値は0.50セント高の261.15セント。

【20190921】
 ▽銅=直物はロンドン金属取引所(LME)の公式値ベースで19.00ドル高の5777.25ドル、3カ月物は17.00ドル高の5804.50ドルだった。
カーブ取引終値は10.00ドル高の5798.00ドルだった。
 非鉄相場はまちまち。ニッケルは急騰した。
インドネシアの鉱石の輸出規制を控え、ステンレスメーカーが調達を急いだとの観測が出ている。
 ▽アルミ=直物は3.50ドル高の1765.75ドル、3カ月物は横ばいの1791.00ドルだった。
カーブ取引終値は5.00ドル安の1795.00ドルだった。
 ▽ニッケル=直物は697.50ドル高の1万7957.50ドル、3カ月物は622.50ドル高の1万7737.50ドルだった。
カーブ取引終値は175.00ドル高の1万7455.00ドルだった。
 ▽鉛、その他=鉛の直物は27.50ドル高の2106.00ドル、3カ月物は23.00ドル高の2114.50ドルだった。
カーブ取引終値は24.00ドル高の2120.00ドルだった。
 亜鉛の直物は11.00ドル高の2309.50ドル、3カ月物は11.75ドル高の2309.00ドルだった。
カーブ取引終値は7.00ドル安の2305.00ドルだった。
 スズは直物が100.00ドル安の1万6412.50ドル、3カ月物は75.00ドル安の1万6402.50ドルだった。
カーブ取引終値は50.00ドル高の1万6700.00ドルだった。

【20190921】
 銅は続落。中心限月12月きりの清算値は0.20セント安の260.65セント。

【20190920】
 【北京ロイター時事】ヨーロッパ時間20日朝のロンドン金属取引所(LME)の銅相場は上昇。
中国人民銀行(中央銀行)が事実上の政策金利の最優遇貸出金利(LPR)をさらに引き下げたほか、米不動産業者協会(NAR)が発表した8月の中古住宅販売件数が1年5カ月ぶりの高水準となったことを映した。
 ただ、中国での需要低迷を背景に、週間ベースでは2.6%安と、8月第1週以来の下落率を記録する見通し

【20190920】
 ▽銅=直物はロンドン金属取引所(LME)の公式値ベースで13.75ドル高の5758.25ドル、3カ月物は9.00ドル高の5787.50ドルだった。
カーブ取引終値は26.00ドル安の5788.00ドルだった。
 非鉄相場は高安まちまち。銅の現物は反発したが、カーブ取引は下落した。
アメリカ連邦準備制度理事会(FRB)の利下げが相場を後押しした一方、需要の弱さが上値を抑えた。
 ▽アルミ=直物は11.50ドル高の1762.25ドル、3カ月物は9.50ドル高の1791.00ドルだった。
カーブ取引終値は14.50ドル高の1800.00ドルだった。
 ▽ニッケル=直物は32.50ドル高の1万7260.00ドル、3カ月物は5.00ドル高の1万7115.00ドルだった。
カーブ取引終値は80.00ドル高の1万7280.00ドルだった。
 ▽鉛、その他=鉛の直物は25.00ドル高の2078.50ドル、3カ月物は25.50ドル高の2091.50ドルだった。
カーブ取引終値は25.00ドル高の2096.00ドルだった。
 亜鉛の直物は22.00ドル安の2298.50ドル、3カ月物は22.25ドル安の2297.25ドルだった。
カーブ取引終値は8.00ドル安の2312.00ドルだった。
 スズは直物が327.50ドル安の1万6512.50ドル、3カ月物は347.50ドル安の1万6477.50ドルだった。
カーブ取引は1万6450.00~1万6475.00ドルの気配値。

【20190920】
 ヨーロッパ時間20日午前のロンドン金属取引所(LME)のニッケル相場は上昇。
中国の国慶節の連休や、インドネシアのニッケル鉱石の禁輸措置を控えて、ステンレス鋼の生産業者がニッケルを購入した。
 LMEのニッケル3カ月物は1030GMT(日本時間午後7時半)時点で、2.7%高の1トン=1万7750ドルだった。
銅3カ月物は0.2%高の5800ドルだった。
 最大供給国インドネシアは、ニッケル鉱石の禁輸を2年早めて2020年1月1日に開始する方針

【20190920】
 銅は続落。中心限月12月きりの清算値は0.45セント安の260.85セント。

【20190919】
 【シンガポール・ロイター時事】ヨーロッパ時間19日朝のロンドン金属取引所(LME)の銅相場は4営業日続落。アメリカ連邦準備制度理事会(FRB)が今後の追加利下げについてはハードルを高く設定することを示唆したほか、銅の低調な需要見通しが引き続き相場の重しとなった。
 LME銅3カ月物は0726GMT(日本時間午後4時26分)時点で、0.6%安の1トン=5781ドルだった。
上海先物取引所の銅中心限月は0.4%安の4万7070元(約6626.59ドル)で終了した。
 FRBは18日のアメリカ連邦公開市場委員会(FOMC)で、予想通り0.25%の利下げを決定した

【20190919】
 ▽銅=直物はロンドン金属取引所(LME)の公式値ベースで17.00ドル安の5744.50ドル、3カ月物は18.00ドル安の5778.50ドルだった。
カーブ取引終値は7.00ドル安の5814.00ドルだった。
 非鉄相場はまちまち。銅は軟調だった。
アメリカ連邦公開市場委員会(FOMC)の結果発表を控えて様子見気分の中、中東情勢の緊迫などが上値を抑えた。
 ▽アルミ=直物は4.50ドル高の1750.75ドル、3カ月物は3.00ドル高の1781.50ドルだった。
カーブ取引終値は6.50ドル安の1785.50ドルだった。
 ▽ニッケル=直物は240.00ドル高の1万7227.50ドル、3カ月物は172.50ドル高の1万7110.00ドルだった。
カーブ取引終値は175.00ドル高の1万7200.00ドルだった。
 ▽鉛、その他=鉛の直物は2.00ドル安の2053.50ドル、3カ月物は2.50ドル安の2066.00ドルだった。
カーブ取引終値は15.00ドル高の2071.00ドルだった。
 亜鉛の直物は23.75ドル安の2320.50ドル、3カ月物は24.00ドル安の2319.50ドルだった。
カーブ取引終値は29.00ドル安の2320.00ドルだった。
 スズは直物が132.50ドル高の1万6840.00ドル、3カ月物は92.50ドル高の1万6825.00ドルだった。
カーブ取引終値は200.00ドル安の1万6650.00ドルだった。

【20190919】
 ヨーロッパ時間19日午前のロンドン金属取引所(LME)の銅相場は下落。市場は世界最大の銅消費国である中国の低調な需要や、米中通商協議を注視している。
 LMEの銅3カ月物は0937GMT(日本時間午後6時37分)時点で、0.4%安の1トン=5790ドルだった。
 リベルムのアナリスト、ベン・デービス氏は「マクロ面での地合いが現在の金属相場に大きな影響を及ぼしている」と指摘。
「中国需要は弱いものの、悲惨な状況ではない」と述べた

【20190919】
 銅は続落。中心限月12月きりの清算値は1.40セント安の261.30セント。

【20190918】
 【シンガポール・ロイター時事】ヨーロッパ時間18日朝のロンドン金属取引所(LME)の銅相場は小動きとなっている。
投資家らはアメリカ連邦準備制度理事会(FRB)の政策見通しに関する手掛かりを得ようとしている。
 LME銅3カ月物は0716GMT(日本時間午後4時16分)時点で、0.1%安の1トン=5816.50ドルだった。
上海先物取引所の銅中心限月は0.2%安の4万7310元(約6673.63ドル)

【20190918】
 ▽銅=直物はロンドン金属取引所(LME)の公式値ベースで115.00ドル安の5761.50ドル、3カ月物は110.75ドル安の5796.50ドルだった。
カーブ取引終値は49.00ドル安の5821.00ドルだった。
 非鉄相場は全面安。
銅は反落した。
中東情勢の緊迫化が重しとなった。
CMCマーケッツのマイケル・ヒューソン氏は「銅の軟調地合いは株式相場の先駆けとなる」と指摘した


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