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【20180830】
29日のロンドン自由金市場は反落し、金塊相場は1オンス=1203.665ドルと、前日終値比5.635ドル安で引けた。
 外国為替市場でドルが底堅く推移したほか、米4~6月期の実質GDP(国内総生産)改定値で成長率が上方修正され、アメリカ連邦準備制度理事会(FRB)の9月の利上げが確実視されることも相場を押し下げた。
 金塊は、1203.45ドルで寄り付き、午前は1204.30ドルで値決めされた

【20180830】
 白金10月きりは小反発した。
清算値は前日比1.30ドル高の1オンス=796.60ドルとなった。
 パラジウム9月きりも反発した。清算値は同19.10ドル高の1オンス=958.50ドルとなった。
12月きりは18.90ドル高の1オンス=954.30ドルだった。

【20180829】
 【ニューヨーク、ロンドン・ロイター時事】28日の金現物相場は下落。米国とメキシコが北米自由貿易協定(NAFTA)再交渉で大筋合意したことを受け、米国債利回りが上昇した。
また、米中の貿易摩擦も引き続き重しになるとみられている。
 金現物はアメリカ東部時間午後1時38分(1738GMT)時点で、0.4%安の1オンス=1206.39ドルだった。
一時、今月10日以来の高値となる1214.28ドルを付けた

【20180829】
 28日のニューヨーク商品取引所(COMEX)の金塊先物相場は、利益確定の売りなどに圧迫され、3営業日ぶりに反落した。
中心限月12月物の清算値は前日比1.60ドル(0.13%)安の1オンス=1214.40ドルだった。
 金相場は前日に清算値ベースで約2週間ぶりの高値を付けていたが、この日はその反動から利益確定の売りが出やすかった。
また、トランプ米大統領は27日、北米自由貿易協定(NAFTA)再交渉をめぐり、米国とメキシコの2国間協議が大筋合意に達したと発表

【20180829】
 金は8営業日ぶり反落した。
終値は、中心限月2019年6月きりが前日比28円安の4290円、ほかは25~30円安。
新ポ19年8月きりは発会値比2円高の4287円で終了した。
日中立ち会いは、前日のニューヨーク金先物相場安を受け、売りが先行した

【20180829】
 金は下げ幅縮小。
午前11時現在、中心限月2019年6月きりが前日比23円安の4295円、ほかは21~26円安。
新ポ19年8月きりは発会値比7円高

【20180829】
 金は8営業日ぶりに反落した。
中心限月2019年6月きりの始値は、前日比30円安の4288円。
日中立ち会いは、28日のニューヨーク金先物相場が利益確定などの売りに下落した流れを受け継いで始まった。
新ポ19年8月きりは3円下ざやの4285円で発会した

【20180829】
連休明け28日のロンドン自由金市場はドル安を背景に小幅続伸し、金塊相場は1オンス=1209.30ドルと、前営業日終値比1.805ドル高で引けた。
 米国とメキシコの貿易協議が合意に至り、外国為替市場でドルが対ユーロなどで売られたことが相場を下支えした。
金塊は午後に入って伸び悩んだものの、約2週間ぶりの高値引けとなった

【20180829】
 先物は反落した。
9月きりの清算値は8.5セント安の1477.4セント。
 現物は1738GMT(日本時間29日午前2時38分)時点で、0.2%安の1482セント。
(ロイター時事)

【20180829】
 白金10月きりは3営業日ぶりに反落し、清算値は前日比8.90ドル安の1オンス=795.30ドルとなった。
 パラジウム9月きりも3営業日ぶりに反落した。
清算値は同2.50ドル安の1オンス=939.40ドルとなった。

【20180829】
 【ベンガルール・ロイター時事】ヨーロッパ時間29日朝の金現物相場は、前日の下落の後を受けて小幅高で推移した。
ただ米金利の上昇観測を背景としたドル高や、米国と中国の貿易摩擦が上値を抑えた。
 金現物は0730GMT(日本時間午後4時30分)時点で0.3%高の1オンス=1204.43ドルだった。
前日には一時1214.28ドルと8月10日以来の高値まで上げたものの、その後は反落し0.8%安で引けていた

【20180828】
 【ニューヨーク、ロンドン・ロイター時事】週明け27日の金現物相場は上昇し、1200ドルを超える水準での取引となった。
米国とメキシコが北米自由貿易協定(NAFTA)再交渉で大筋合意し、貿易摩擦の緩和につながるとの見方からドル相場が軟化した。
 金現物はアメリカ東部時間午後1時37分(1737GMT)時点で、0.3%高の1オンス=1208.92ドルだった。
一時、2週間ぶりの高値となる1212.38ドルを付けた

【20180828】
 週明け27日のニューヨーク商品取引所(COMEX)の金塊先物相場は、ドル安進行に伴う割安感を受けた買いに小幅続伸した。
中心限月12月物の清算値は前週末比2.70ドル(0.22%)高の1オンス=1216.00ドルだった。
 外国為替市場では、北米自由貿易協定(NAFTA)再交渉で米国とメキシコの2国間協議が合意に達したとの報などを受けてドルが対ユーロで下落。ドル建てで取引される商品に割安感が広がり、金買いが活発化した。
金塊の主要消費国である中国の通貨・人民元が対ドルで堅調に推移したことも買いを後押しする要因となり、相場は午前中に一時1218.80ドルまで上昇した

【20180828】
 金は7営業日続伸した。
終値は、中心限月2019年6月先ぎりが前日比21円高の4318円、ほかは納会を迎えた8月当ぎりを除き、17~20円高。
日中立ち会いは、27日のニューヨーク金先物相場が対ユーロでのドル安を背景に上昇した流れを受け継ぎ、買いが先行して始まった。
その後は、NY金が軟調に推移する半面、円相場が下落し、強弱両材料の綱引きからもみ合いとなった

【20180828】
 金は高寄り後、もみ合い。
午前11時現在、中心限月2019年6月先ぎりが前日比19円高の4316円、ほかは18~21円高。
日中立ち会いは、前日のニューヨーク金先物相場がドル安を背景に上昇した流れを引き継ぎ、7営業日続伸して始まった

【20180828】
 金は7営業日続伸した。
中心限月2019年6月先ぎりの始値は、前日比20円高の4317円。
日中立ち会いは、前日のニューヨーク金先物相場が対ユーロでのドル安を背景に上昇した流れを引き継ぎ、買いが先行して始まった。
 銀は出合いがない

【20180828】
 先物は続伸した。
9月きりの清算値は6.5セント高の1485.9セント。
 現物はアメリカ東部時間午後1時37分(1737GMT)時点で、0.4%高の1486セント。
一時は、今月15日以来の高値となる1492セントを付けていた

【20180828】
 白金10月きりは続伸し、清算値は前週末比14.80ドル高の1オンス=804.20ドルとなった。
清算値ベースで800ドル台を回復するのは約2週間ぶり。
 パラジウム9月きりも続伸した。
清算値は同13.30ドル高の1オンス=941.90ドルと、7月上旬以来約1カ月半ぶりの高値となった

【20180828】
 【ベンガルール(インド)ロイター時事】ヨーロッパ時間28日朝の金現物相場は上昇。
下落後に値を戻す展開となっている。
北米自由貿易協定(NAFTA)再交渉で、米国とメキシコが2国間協議で合意に達したことを受けて、ドルが1カ月ぶり安値付近で推移していることが支援材料となった

【20180827】
 金は6営業日続伸した。
終値は、中心限月2019年6月先ぎりが前週末比53円高の4297円、ほかは49~53円高。
日中立ち会いは、24日のニューヨーク金先物相場がドル安などを背景に上昇した流れを引き継ぎ、買いが先行。
その後は、NYの軟調地合いを眺め、伸び悩んだ

【20180827】
 金は上げ幅縮小。
午前11時現在、中心限月2019年6月先ぎりが前週末比51円高の4295円、ほかは49~61円高。
日中立ち会いは、週末24日のニューヨーク金先物相場が反発した流れを受け継ぎ、6営業日続伸して始まった

【20180827】
 金は6営業日続伸した。
中心限月2019年6月先ぎりの始値は、前週末比61円高の4305円。
日中立ち会いは、週末24日のニューヨーク金先物相場が、アメリカ連邦準備制度理事会(FRB)のパウエル議長の講演を材料に対ユーロでドル安が進行したのを受け、反発した流れを引き継ぎ、買いが先行して始まった。
 銀は4月きりが高い

【20180827】
 【ベンガルール・ロイター時事】ヨーロッパ時間27日朝の金現物相場は下落。ドルが小幅上昇したことが重しとなったが、ショートカバーが入ったため下げ幅は抑えられた。
 金現物は0741GMT(日本時間午後4時41分)時点で、0.2%安の1オンス=1203.67ドルだった。
前週末24日は1.7%上昇し、1日の上昇率としては2017年5月以来の大きさだった。
 主要6通貨に対するドル指数は0.1%上昇した

【20180825】
 【ニューヨーク、ロンドン・ロイター時事】24日の金現物相場は上昇。
パウエルアメリカ連邦準備制度理事会(FRB)議長が講演で示した金融政策の方向性が、市場にハト派的と解釈され、ドルが下押したことが金相場を押し上げた。
 パウエル議長は、米ワイオミング州ジャクソンホールで行った講演で、インフレをコントロールしながら段階的に利上げを進める政策はアメリカ経済を守り、可能な限り雇用の増加を維持する上で依然として適切だと指摘した

【20180825】
 週末24日のニューヨーク商品取引所(COMEX)の金塊先物相場は、パウエルアメリカ連邦準備制度理事会(FRB)議長による講演を受けて対ユーロでドル安が進行し、割安感などから買われて反発した。
中心限月12月物の清算値は前日比19.30ドル(1.62%)高の1オンス=1213.30ドルだった。
 パウエル氏はこの日午前にワイオミング州ジャクソンホールで開催中の経済金融シンポジウムで講演し、アメリカ経済は失業率の低下、物価安定が続き「強固だ」との認識を示した。
金融政策は「さらなる緩やかな利上げが適切だ」と述べ、次回9月の政策会合での利上げを示唆した

【20180825】
週末24日のロンドン自由金市場は、パウエルアメリカ連邦準備制度理事会(FRB)議長の発言がややハト派的と受け止められ、急反発した。
金塊相場は1オンス=1200ドル台を回復。前日比17.945ドル高の1207.495ドルで引けた。
 週間ベースでは2.4%高

【20180825】
 先物は反発した。9月きりの清算値は25.2セント高の1479.4セント。
 現物はアメリカ東部時間午後1時43分(1743GMT)時点で、2%高の1476セント。
先週終値とほぼ変わらない水準

【20180825】
 白金10月きりは反発した。
清算値は前日比11.00ドル高の1オンス=789.40ドルとなった。
 パラジウム9月きりも反発した。清算値は同17.40ドル高の1オンス=928.60ドルだった。

【20180824】
 上野剛志・ニッセイ基礎研究所シニアエコノミスト=ニューヨーク金先物相場は目先、弱含む可能性がある。
ドルの先高観が根強く、金相場の押し下げ圧力になるとみられる。
中心限月の想定レンジは1160~1220ドルだった。
 来週予定される米主要経済指標は、8月の消費者景気信頼感指数(コンファレンス・ボード)、4~6月期の国内総生産(GDP)改定値、7月の個人消費支出(PCE)物価指数など。経済の堅調さが示される見込みで、連邦準備制度理事会(FRB)の利上げ継続を支援する

【20180824】
 【ニューヨーク、ロンドン・ロイター時事】23日の金現物相場は軟化。
有力なアメリカ連邦準備制度理事会(FRB)筋が追加利上げの方針を改めて確認したのに加え、米中が互いに報復関税を発動したことから、ドル高が進んだのが背景だった。
 金相場は22日、心理的な節目の1オンス=1200ドルに乗せたが、翌日にドルが再び上昇したため、この水準を維持できなかった。
 TIAAバンクの世界市場担当、クリス・ギャフニー氏は「ドルがまた上昇したので、きょうの金相場は下落した」と指摘した

【20180824】
 23日のニューヨーク商品取引所(COMEX)の金塊先物相場は、米利上げの継続観測やドル高基調に伴う割高感などを背景に売りが優勢となり、5営業日ぶりに反落した。
中心限月12月物の清算値は前日比9.30ドル(0.77%)安の1オンス=1194.00ドルだった。
 アメリカ連邦準備制度理事会(FRB)が22日午後に公表した連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨では、多くの参加者が次回9月会合での金利引き上げが妥当とみており、緩やかな利上げの継続が適切との見方でおおむね一致した。
これを受けて、金利を生まない資産である金塊には売り圧力がかかり、この日の相場は心理的な節目である1200ドルの水準を割り込んで推移した


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